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 Yoshiyuki Honda's HomePage/Blog

キディ・グレイド

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース6月号)

「キディ・ガーランド ぴゅあ」

アスクール&クフィーユ、リトゥーシャ&パウークの共闘によって人型兵器の件に片がついて、大団円、、
と、思いきや、、そこからさらに8ページ プラスしてTVシリーズ終了後のエピソード披露のエンディングでした。

なんか、リトゥーシャ&パウークもGTOのESメンバー見習い、ってことで喫茶室のウェイトレスからはじめることとなったようですよ。
黒服の3人組が幸せそうでよかったな、と(汗笑)

コミック版の第2巻も連載終了にあわせて発売中のようです。
キディ・ガーランド ぴゅあ (2) (角川コミックス・エース 247-3)キディ・ガーランド ぴゅあ (2) (角川コミックス・エース 247-3)
著者:緋賀 ゆかり
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2010-04-26
クチコミを見る
「キディ・ガーランド ぴゅあ」



南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クローデット vs レイナのクイーンズブレイド決勝戦開始。
エリナもようやく復活気配で、(渋滞のため途中で馬車を降り)決勝戦の会場までひた走る。

3人それぞれの思いが剣戟とともに交錯し、バトルはいよいよ白熱。
そして、次号、最終回、、、とのことで。

とりあえず、今回、姿を見せなかった(けれど着々と動いてはいるっぽい)エキドナのことも含め、展開どうなるかまだまだ不安定な要因多し
、、というか、クローデットとレイナの勝ち残った方 vs 現女王との戦いま描かれるのか、どうなのか?

最近のコンプエースは長期連載でもいきなり駆け足気味に終わることがままあるので、尺(ページ数)とか心配な部分はあるのですが、、(汗)
2年以上にわたる長期連載の行く末、、そして、三姉妹の行き着く先がどうなるか、しっかりと見届けたいところです。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース5月号)

「キディ・ガーランド ぴゅあ」

「次回 クライマックス!!」、、って、結局、人型兵器編で終わりかぁ(汗)



南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

引き続き、クイーンズブレイド決勝戦直前あたりまで。
ヴァンス伯(の顔)は結局、アニメ版準拠で落ち着いた、、のか(汗笑)

その父さえもいよいよ振り切って、クローデット将軍、どこへ行く?
、、って、実質的な主役としてフィーチャーされちゃってるこの状況はもちろん嬉しくもあれど、、最悪の事態へのフラグに見えて仕方ないわけで(汗)

あ、、リスティは期待どおりの いい女っぷりでした。
やっぱりこういうぶち当たれ系のキャラ好きだわ、自分(笑)

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース4月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

エリナ vs レイナ戦も終わって、新展開。

ほかのキャラたちのバトルも次々と終わって状況に整理がつけられていくなか、敗者たちの思いもクローデットにのしかかってきてしまうという、、
復活の兆しが見えようはずもないエリナの件もあってクローデットさん、実のところはいっぱいいっぱいな感じになってきたわけですけれど、、限界線を越えてしまったら、どうってしまうのかと(汗)

あと、今回は、、リスティの負けっぷりがなんとも彼女らしくで清々しかったです(汗笑)
レイナの友人&助言者として、今後ももう少しは話に関わってきてくれる、、かな?


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

人型兵器編、、リトゥーシャたちとアスクール&クフィーユ&ディア共闘、ってところで次回に続く。
いや、次号が発売される頃って、TVアニメの放送が終わる頃合いなのですが(汗)

そんな中でも、人型兵器に「妹」とつけることをガクトエルが許可するエピソードが差し挟まれていたりはして、いったいどこらへんのエピソードまで「ぴゅあ」で展開されるのか、ますますわからなくなってきた。

ひとまず、コミック版の第2巻は4月26日発売とのことです。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース3月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

エリナ vs レイナ戦、決着!
ふたりの情のやりとりもさすがだけど、頭突きからドラゴンテイルにいたるまで、バトルとしても存分に見せきられた。
クローデットやエキドナ、ユーミル、フロレル、そしてアルドラにいたるまで、見守る人々の視点の絡み合いっぷりも、、いよいよ深まりあってきているなぁ、と。

次回から新展開、、
どうなる? 特にクローデット(汗)


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

「今のGTOは政府から活動停止処分を受けている最中」って、、
いったい、いつの間にそんなことに?(汗)
TVシリーズで発生している事態がいつの間にか別メディアでも起きているってのは、感心しないのですが、、

だけど、秘密工場で開発されている銀河標準律法違反の人型兵器を「一刻も早く処分しろ…」とため息ついて命令下すガクトエル様の人間くささは、なかなか好感が持てる(笑)
ただ単に、その兵器の外見がアレすぎたからかもしれませんが、、

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース2月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

引き続き、エリナ vs レイナ戦。
緊迫するバトルに、高まるテンション。
エリナの情動は確実にある一線を越えてしまっていて、、こりゃあ、たしかにヤバイ。

エキドナがいよいよ止めるために動き出すかと思ったら、こちらにはこちらで会場に到着してしまったクローデットが絡んできて、、
自らを追い込んでしまっているクローデットのどうしようもない状況を一言にて看破してのけるエキドナの台詞の含蓄深いこと深いこと。

盛り上がりもピークに達した、いよいよとどめか、、というところにて、引き。
次回いったい何が起こるか?
この戦いだけではなく、ヴァンス家三姉妹の関係にひとつの決着がいよいよつくのか?
楽しみでしょうがない展開でございますですよ。



「キディ・ガーランド ぴゅあ」

今回はGソサエティの皆さんお披露目のお話です。
GTO関係者は主人公のふたり含めてほとんど出てきません(一応、出番はありますが)

リトゥーシャ&パウーク以外もGソサエティの構成員はアニメ版と同一の模様。
ボスはガクトエルだし。
リトゥーシャの素まるだしな反応に対して ため息で返してしまうあたり、アニメ版に比べると人間味ありそうな雰囲気ではありますが、、ガクトエル様。

アニメの方は前半戦(1クール)終わって話が重要局面を迎え、PVで描かれた部分のネタ晴らしもされたので、、
どこかのタイミングでまとめて、別記事として書きます。
たぶん、、(汗)

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース1月号)

もうなんか、次の号が発売されそうな頃合いですが、ともあれ、、
 

「キディ・ガーランド ぴゅあ」

ディアとリトゥーシャ&パウーク邂逅編、、ぐらいかなと(汗)
初期からのレギュラーキャラ(脇役)であるサングラスの男三人衆が次第にカッコよく見えてきました(汗笑)

テレビアニメの方にも、ここ1ヶ月ほどの展開でリトゥーシャ&パウーク登場。
コミック版とは違って、えらく大物な振る舞い&扱いだ。
彼女たちも属する敵組織・Gソサエティが本格的に動き出して以降、ここ数週間ほどの展開は、、まあ、有り体に言って「キディ・グレイド」っぽくて、けっこう好きです。
つか、その前はいったいなんだったんだろう、、(汗)
主人公たちのキャラを立てるためなら、ほかにも方法はあったろうし、、どうにも無用な引き延ばしだった感が否めずで。


南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

単行本の第4巻が12月26日に発売予定、、
というか、もう店頭に並んでいるところもあるっぽいですよ。年末だし(汗)
第2巻から第4巻まで、、アニメ放映あわせで今年は実に3冊刊行かぁ。
角川書店、マジ半端ない(汗)&南崎さん、ひとまずお疲れ様でした。(まだ連載は続きますでしょうけど)

クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (4) (角川コミックス・エース 201-4)クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (4) (角川コミックス・エース 201-4)
著者:南崎 いく
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-12-26
クチコミを見る

ともあれ、1月号掲載分、、

冒頭カラーでエリナ vs レイナの御前試合開始。
双方ともに覚悟が決まってる、なおかつエリナの方はいわゆる「病んじゃってる」域にまで達してしまって、、かなり痛ましいバトルとなってきましたよ(汗)

いてもたってもいられず、王都に駆けつけるクローデットと、依頼遂行的な意味でもいよいよ本気出さないわけにもいかなくなってきたエキドナは、どう動きますかな、、

テレビアニメ第2期の方は、地上波も放送終了した、、かな?
(AT-Xで視聴していたもので、放送が数週ほど早めだったらしい)

正直なところ、シズカが死んだあたりの超展開には、この先どうなっちゃうんだろうと、かなり真剣に心配したものですが、、
(あのあたりも演出は切れ味鋭かっただけに、かえって・汗)
最後の最後は、カタルシスをバッチリと感じられる総力戦ぶりを見せつけて、まあ満足で。

第2期「王座を継ぐ者」は、演出と作画のテンションが総じて高めで維持されていて、見てて安心できる感触は強くありましたね。
あとまあ、、伯爵との和解も含めて、クローデットが幸せになれてよかった、、本当によかった。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース12月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クローデット vs トモエ戦を軸に、周辺の展開もあれこれ。
クイーンズブレイドの展開がクローデット中心に寄っていくとともに周囲もきな臭さを増していっているという。

そんな状況を案じつつ、たしかなものとなりつつあるクローデットへの想いもあって苛立つレイナ、、を、さらに傍らで見守るフロレルという構図がよい。
次回、ふたたびのエリナ戦でひとつ突き抜けるか、さらなる深みにはまるか、、さて、、、

あと、アニメでおなじみの沼地の魔女の手下 三人がいつのまにかクイーンズブレイド本戦で全員敗れていたのは、ちと驚いた(汗笑)
まあでも今回登場はしたメナス含めて扱いはよいので、、いつか番外編とか期待しもよいのでしょうかな。


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

新展開、、
というか、これまで敵側の黒幕だったふたり(リトゥーシャとパウーク)が前線に出てきて、アスクール&ク・フィールと特殊能力戦ですよ。
最後に登場した少女はテレビアニメでも次回(第4回)から登場する主要キャラのひとりっぽい。


そして、いよいよはじまったテレビアニメの方はといえば、、
必然性のないパロディなんかやらなければ、、ねぇ?(汗)

まあでも第1話の冒頭がPVの続きからちゃんとはじまったのは、溜飲の下がる思いでした。
キャラ描写の丹念さは好感触なんだけどなぁ、、
だけどなぁ、、、(汗)

水橋かおり声の新局長は第1話のアイキャッチで速攻ネタばらしされてたけど(笑)、メルクルディで間違いない模様。
「勤務時間内だから〜」いってた秘書の方がおそらくはアームブラストか。

トリクシーとトロワジェインはエクレール&リュミエール本人というではなく、、「キディ・グレイド」以降で性能(?)強化されてオリジナルに近い、感情豊かになったライトニングとトゥインクルあたり、、かな。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース11月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

中盤戦あたり(?)で苦戦しているっぽいレイナは本当にこの先大丈夫か、ちと心配で(汗)
あと、カトレアが棄権したのは何かの伏線、、なのかな?

ともあれ、アニメ版 第2期の放送開始にあわせるようにして、女王・アルドラが本格始動。
いよいよ三姉妹の直接バトルか、あるいはもうひとひねり加えてくる、、か?


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

いよいよ次週よりテレビ放映開始、ってなタイミングでもあり、、



コミック版単行本の第1巻も発売されました、、
ってことで、雑誌掲載の方は軽くまとめっぽくもあるGTO関係者そろってのバーベキュー大会話でしたとさ。

ちなみに単行本 第1巻には前号掲載分までのエピソードを収録。
後藤圭二、門之園恵美、きむらひでふみの三方によるコメントが1ページずつ掲載されています
、、って、相変わらず、ここぞというタイミングでイラスト描かれるよね、シリーズ構成の人は(汗笑)

キディ・ガーランド ぴゅあ (1) (角川コミックス・エース 247-1)キディ・ガーランド ぴゅあ (1) (角川コミックス・エース 247-1)
著者:緋賀 ゆかり
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-09-26
クチコミを見る

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース10月号)

すっかり遅くなりました(汗)
なんか、もうじきAT-Xでは「クイーンズブレイド」第2期が放送開始だし、今週末には次号が発売されるし、来月入ったら「キディ・ガーランド」のアニメも放送開始となってしまうわけで、、

あら、けっこう激動な9月末から10月ではないですか(汗)
ともあれ、、


南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クローデット vs ユーミル戦。
まあ、どう考えたって実力差的にユーミルがクローデットに勝てるはずがないわけで、、
であれば、ユーミルは何を源に戦い、どこまで善戦できるのか、、ということになる。

てなことでか、これまでのユーミル総決算的な内容と相成っておりました。
今回はひとまずギャグっぽく落としていたけど、、次に出てくるときはキツめの展開が待ち構えていそうだなぁ、彼女は(汗)
でもって、力振るえば振るうほどに昏さが着実に増していくクローデットも、、



「キディ・ガーランド ぴゅあ」

新キャラとしてGクラスのESメンバー、トリクシーとトロワジェイン登場。

 ・搭乗時の擬音が「ぢゃっ ぢゃ〜ん!!」
 ・「女の子はエレガントに」というトロワジェインのセリフ

でもって、回想シーンにてアンオウがふたりをえらくライバル視しているあたりからして、「キディ・グレイド」の主役ふたり エクレールとリュミエールだよなぁ、さすがに。

でもって、そのふたりが喫茶室マスターのミ・ヌゥルーズをえらく高く評価しているあたりからすると、、
ひょっとして、アームブラストなのか? この人?(汗)

ってところまでが、8月末に「コンプエース」を読んだ直後の感想。
その後、公式サイトにてアニメ版のキャスト情報が出まして、それによると、、

 ・エクレール:永田亮子
 ・リュミエール:平野綾TVアニメーション「キディ・グレイド」Blu-ray EDITIONTVアニメーション「キディ・グレイド」Blu-ray EDITION
出演:永田亮子
販売元:角川エンタテインメント
発売日:2009-11-27
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劇場版「キディ・グレイド」Blu-ray EDITION劇場版「キディ・グレイド」Blu-ray EDITION
出演:永田亮子
販売元:角川エンタテインメント
発売日:2009-12-25
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キディ・ガーランド

本当は情報が明らかになった2月末の段階でネタにしたかったのですが、遅れに遅れました(汗)
ともあれ……

「キディ・グレイド2 パイロットDVD」の発売(2007年5月)から2年弱……
K-G.2 キディ・グレイド2 パイロット映像 [DVD]K-G.2 キディ・グレイド2 パイロット映像 [DVD]
販売元:角川書店
発売日:2007-05-25
おすすめ度:5.0
クチコミを見る

(後藤圭二監督の前作になる)「ギガンティック・フォーミュラ」の放送が終わればすぐにでも情報が出てくると早急な期待をしていた時期もありました……
あまりにも続報が出てこないので……ひょっとして、この企画が差し変わって「喰霊-零-」になったのでは?と、さして根拠のない疑念を持ってしまっていた時期もありました……

しかし満を持……したかどうかはわからないですけど(汗)、ついにもたらされた続報
「キディ・グレイド 2」あらため「キディ・ガーランド」のメディア展開 第1弾となるコミック版(作画:緋賀ゆかり)の連載が3月26日発売のコンプエース 5月号から開始ですと。
もともと「1」のころよりずっと角川がらみの企画なので想定される話であったのだけど……毎月購入している雑誌に連載として入り込んできてくれるのは素直にありがたい(汗笑)

連載第1回目となる5月号掲載分は、主人公のふたり……アスクール(トゥイードゥルディー&トゥイードゥルダムの下でESメンバー見習い)とク・フィール(アンオウ&エイオウの下でESメンバー見習い)が引き合わせられ、ESメンバー見習いとしてペアを組まされる&GTO本局 喫茶室のウェイトレスに任免されるまで。
なので、まだまださわりの部分ではありますな。

パイロットDVDでも描かれていたGOTTに代わるGTOの存在や局長のイヴェールも登場していますが、経緯の説明とかはまだまだ先になりそう。

第2話以降の感想は「コンプエース」の毎号感想に入れ込もうかと思っています。

「ラ」はLantisの「ら」

某クイーンズブレイド漫画ぬくぬくさんあるイラスト(11月7日のところ)に触発されたわけではありませんが……
いや、触発されたわけなんですが(どっちだ?・汗笑)

  腸詰めが食べたい……


ソーセージもいいですが、自分的にはやはりマルチョウだなぁ……ホルモンの。

プリプリうまうまの白いヤツ。
でも、焼きすぎたら七輪の上で突然皮がはぜて、飲んでいる焼酎の中に飛び込んで大惨事(味的な意味で・汗)


あれこれ煮詰まり気味なので、ネタが乱雑ですみません(汗)

(注文して)Amazonからドカンと送られてきたCDをアフィリエイトで↓(汗笑)

クラブハウスサンド(ゆうまお)
metanoia (DVD付)(妖精帝國)
Cutie Honey(ワイルド三人娘)
サクラキミニエム(yozuca*)
アイドルマスター XENOGLOSSIA オリジナルドラマ Vol.3

Lantisばかりなのはともかくとして、アーティストが「や」行と「わ」行ばかりなのは、いったいどんなだ?(汗笑)

栗林みな実は「キューティーハニー the Live」に顔出しというか体出し出演するべきだと思う。
というか、美郷あきも一緒に。

ミュージカル「ギャラクシーエンジェル」を見れば一発で理解できますが、歌手だけではなく、実はかなり「歌って踊れる」(もちろん演技も)な人です、美郷あきの人。


「ゼノグラシア」のCDドラマ vol.3はTVシリーズの完全な後日談ですな。
TVシリーズの後半とあわせて、またあらためてまとめて語りたし。

キャラクターそれぞれのその後の身の振り方が妙にリアルなのがツボ。
あと、ジャケットに描かれているとおりオペレーター三人組の飲み会エピソードがvol.2に続いて聴けます。
能登麻美子の泥酔くだ巻き演技が堂に入りすぎていて、同人関連で能登キャラに(いい意味で)いつも苦しめられている身としましては、聴いてて痛快でしかたないです(汗笑)

 

空ノ言葉(初回限定盤)(DVD付)
savage geniusは12月中旬のライブに行く……予定。

それまでに劇場版「キディ・グレイド」3部作を見ておきたかったところなのだけど、第3部のDVD出るのは12月末か(汗)
間に合わぬ。

「キディ・グレイド」ディレクターズカットDVD3 キディ・グレイド 劇場版第三部 -トゥルースドーン-(黎明篇)

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