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 Yoshiyuki Honda's HomePage/Blog

アニメ・マンガ:舞-HiME/舞-乙HiME

2010-09-07 の twitter投稿

  1. 思いっきりベタベタですが(汗)、彼女ら彼らはそれでいいんじゃないなと思った
  2. おそらく、、 あの頃になるとシローはもう余命幾ばくもなくて、彼との絆の証がほしくてレナはオトメを捨てる決意をし、そのもとへと向かうわけです。 で、、そんな親友の姿を見送ったシフルはブルースの腕の中へと抱かれていく、と、、
  3. あ、、すり替えられているから誕生日確定しているのはニナの方ですな。たしかに RT@yahiro1:@YoshiHon アリカとニナの誕生日は同じで確定ですが、マシロのほうは大臣にどこぞからつれてこられてニナのポジションに収まったとすれば、本当は同じじゃない可能性がありますね
  4. だが! 今回の!! メインヒロインは!!! 哀れ乳ではない!!!!(ぉぃ)  まだ偽乳の可能性はあるので、読んでみるまで油断はできないですけれども
  5. 竹宮ゆゆこ先生の新刊、、 とらドラ!の大学生版としか思えないが。さて、、 http://bit.ly/9eRqVH
  6. 食らうた。なし崩し的に休肝日
  7. 帰宅。めしくらう
  8. 終業。自宅へ直進行
  9. 起きた。燃えるゴミの日です
  10. でもって、ニナもだいたい同じ、、かな、、
  11. pixivでマロミさんの絵を見て、ふと思ったのだけど、、 アリカとマシロが同じ誕生日ということは、着床した日付もだいたい同じだろうわけで、、 でもって、それぞれの親はといえば、あの人とあの人とあの人とあの人だろうなわけで、、 うわぁ、、(汗) なんか、いやな視聴者だな、オレ
  12. そいつは濃いな。さすが後藤サンテレビ(汗笑) RT@kohkichi: サンテレビはペリーヌさんにつづいて毒島先輩と、スーパー沢城みゆきタイムだ
  13. これで美風に何の裏設定もなくて、純粋に文明のことを好いていた、、とかだったら、すげえなと思うけど。さて、、
  14. 小林ゆうェ! 、、、って、みのりん(汗笑)
  15. 小林ゆうェ!(汗笑)
  16. そりゃ、籠絡されるわな、、
  17. 完璧なタイミングでビートギャザーだ(笑)
  18. オカルトの時間
  19. 体裁だけはキャンペーンものなのに、、 いや、むしろだからこそ歴史の奔流を見せてくれないことへの不満が募るのか(汗)
  20. 終始チマチマとたいして魅力的とも思えないキャラの描写ばかりやってて、歴史が動いているというダイナミズムを感じさせてくれないんだよな、、  とか、いいつつも見続けていて、今回「硫黄島」、来週「沖縄」、か、、
  21. WOWOWでやってる「ザ・パシフィック」に全然のめり込めないのは、太平洋戦争をアメリカ側から描いているからではなくて、、 ただ単にドラマ番組として不出来だからってことに、ようやくと気づいた(汗)
  22. 神楽真夜/ラケル・マヨールは茅原実里・本人を思い浮かべればその言動がスルスルと出てくるので、、「舞-(乙)HiME」系の中でも格別、書きやすいキャラだったりします
  23. 「舞-HiME★Destiny」のコピー本 1冊目。まるまるpixivへとアップしました。 担当いただいた石蕗明長さんに許可いただけたので、表紙も込みです。  青の時代 第1話:雨上がりの花よ咲け | 本多由亨 http://p.tl/t/46942#pixivnovel

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舞-HiME戦(EXA) 第8話

最終回、、でした。
単行本は10月に発売予定とのこと。

舞衣が命を倒して、黎人を救って結ばれて大団円、、そんな最終回でした。

正直なところ、自分的にもっとどうにも響かない終わりに行き着いてしまうのではないかと思ってもいたのですが、、
実際見てみたら、案外とどうでもなかったなという印象がありますな。

神崎黎人というキャラをひとり救うために漫画連載のシリーズ1本使ったのだと考えれば、まあ、それなりに腑には落ちるわけで、、


いや、でも、、そもそも神崎黎人ってキャラはそこまでして救わねばならないほどに罪深いのか?という疑問にぶち当たったりもしてしまうのですが(汗笑)

単行本が出て、頭から読み直したら再度、何か記事を書くかもです。

【2010年11月 乙HiME☆復活祭 8・新刊予定】 「舞-HiME」本 『メゾン・ド・ガルデローベへようこそ / 不器用な四重奏(仮)』

舞-HiME 本
 
メゾン・ド・ガルデローベへ
ようこそ

&
不器用な四重奏(仮)



本文・編集: 本多由亨
表紙・挿絵: ぬくぬく
さん (猫と万華鏡)

 
  • 「舞-HiME」勝手続編小説本
    TVシリーズ本編の最終回から1-2ヶ月後、なつきや雪之が高校2年生の5月頃のエピソードとなります
  • 乙HiME☆復活祭 8にて、A5判オフセット本として刊行予定
  • 1冊の本に2編の小説を収録
    それぞれの話が表1・表4からはじまる両A面構成となります
     
  • 『メゾン・ド・ガルデローベへ ようこそ』
    風華学園近くの学生アパート メゾン・ド・ガルデローベで共同生活をはじめた王春妹、夢宮ありか、エルスティン・ホー
    彼女たちや猫のニナ、”おじさま”も交えた新生活のお話
     
  • 『不器用な四重奏(仮)』
    遥と静留が風華学園 大学部に入学した年の5月、ふとしたことからダブルデートをすることになった遥&雪之、静留&なつきのお話

【2010年11月14日】 乙HiME☆復活祭 8にサークル参加申し込み予定です

2010年11月14日(日)

乙HiME☆復活祭8

京都市勧業館(みやこめっせ)

サークル参加申し込み予定 四薔薇会
 

舞-HiME戦(EXA) 第7話

前回の続きから、、ってことで、なつき vs 静留・戦。
確固たる決意のもデュランで清姫を圧倒し、静留への想いを吐露して打ち解けたあと、ふたりともに消失。

黎人によっていったん眠らされたあと、ふたたび目を冷ました舞衣は雨の中へと飛び出し、自らの彼への想いに気づく

戦姫の神事を自分なりのやり方で終わらせるべく、黎人は彼女を家へと置いて風華学園へと向かい、正門のところで自刃、、
しかし、時すでに遅く、、完全な黒曜の君として復活すると、彼を探してやってきた命をとらえ、最後の儀式を完遂しようとするのだった、、

そして、、

 生き残るのは誰だ!?
 次号最終回、決戦へ…


なのだそうです(汗)

いやその、、第1話の扉にほかのHiMEたちもたくさんいたような気がするんですけれども、彼女たちはいったい、、
本当に次回で終わってしまうのだとしたら、消化不良なんてレベルじゃないのですけれども、、どうやって、まとめるんだろう、いったい(汗)

むしろ、いったん終わらせる、、と見せかけて、実際はTVシリーズのダイジェストめいたストーリーから脱却した新展開へと突入していく
、、くらいの推測をしないと、なんといいますか
なんといいますか、、、(大汗)

クイーンズブレイド Hide&Seek 第5巻

2年半にわたる長期連載も2010年7月号掲載分をもって完結。
単行本もこの第5巻をもって完結となりました。

クイーンズブレイド −Hide&Seek− (5) (角川コミックス・エース 201-5)クイーンズブレイド −Hide&Seek− (5) (角川コミックス・エース 201-5)
著者:南崎 いく
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2010-06-26
おすすめ度:4.0
クチコミを見る


内容は第4巻に引き続いて2010年1月号から、もちろん7月号掲載の最終話まで収録。
ストーリーは雑誌掲載分から変更・追加はなく、話の間の1ページでキャラが少し補足されていますな、、ナナエルとか(笑)
表紙はやはり最終巻ということでヴァンス三姉妹そろい踏み、、真ん中は当然エリナ。
姉ふたりにはさまれて、、というか絡まれて幸せそうなこと幸せそうなこと。
ちなみに裏表紙は、まあさすがに出てくるよねなアルドラと、やはりカラーでも出てきましたかなメローナ、、にユーミルがいじられてます(笑)

最後の最後、、これまでずっとためられていたであろうこと(主に百合面・汗笑)を文でも絵でも吐き出しされまくっている あとがきはまさに怒濤。
でもって、やりきった感に充ち満ちておりますな。

個人的にはフロレルについてだいぶ補足させていたのがありがたかったです(汗笑)
第2巻の段階で、すでに伏線は張られていたのですな、、というか、手元の単行本で確認してみたら、たしかにこの段階で描写があった。
性別バレ回がプランはされていて、尺の都合で割愛されてしまったというのは、、 なんとも残念な話ではあります(汗)

あと、あとがきでの書かれ方からするに、、「リベリオン」の方は南崎さんでは手がけられないっぽい、、かな?

作品の感想自体は7月号の最終回掲載時にほぼほぼ書いてしまったので、そちらをご参照いただきますればと。
そして、もう一度、、南崎さんには心よりの「おめでとうございます」&「お疲れ様でした」を。

舞-HiME戦(EXA) 第6話

連載開始から半年となる第6話目、、
前回の戦闘の続きと、しばらく(数日くらい?)時間が経ったあとが平行して描かれる展開。

しばらくあとの時間軸では風華学園が完全休講となり、舞衣は黎人のもとでかくまわれている状態。
巧海はどうやら死んでしまったらしい(汗)
加えて珠洲城遥が姿を見せないということが描写されており、、これってつまり、雪之とダイアナ(?)がすでにやられてしまったということだろうか(大汗)
舞衣との戦いに入る前に静留がすでにやってしまったという可能性が高そうな気がしてきた、、

戦闘の続きの方は静留がいったん退いたものの、巧海が戦闘に巻き込まれてしまったため舞衣と命とが決裂。
拠り所をなくしてさまよいはじめた命が再び静留に戦いを挑もうとしたタイミングにて、、なつき&デュラン登場で引き。

次回、なつき vs 静留の第1弾が展開されそうではあるのだけど、、
ほとんどキャラを掘り下げていない段階で、それやってしまって大丈夫なのかという懸念が先立ってしまうわけで(汗)
やるとしたら、バトルしつつ回想に入っていく、、のかなぁ。
第3話の冒頭で描かれていたとおり、なつきは静留の自分に対する想いをすでに自覚しているっぽくもあるし、、

2010-07-15 の twitter投稿

  1. なつき/ナツキはけっこう楽。基本勝手に動いてくれるし、動かしどころも見えやすい。 奈緒/ナオもかなり楽。適度な距離感で書かせてくれるから。 、、でも、そっれって逆説的には自分が楽に書ける域より先だか奥だかに踏み込めてないんじゃねーか? と、ちと、悩みっぽくなってもいる。そんな感じ
  2. ああ、、「桜嵐旋風」の時のツマブキ・キョウコはかなり苦労したといえるかも(汗) 3分の2くらい書いた段階で「何か、おかしい、、」という違和感が先立って、口調とか動きとか、一通り手を入れて変えたんですな、あの話は
  3. 「ヲトメ列伝」、、というか「猫神山事始」のときの舞衣には、ものすごく試行錯誤させられたけど、、強めに綱引かれてリードされる感じの動きやすさも同時にあったりで
  4. 「舞-(乙)HiME」の二次創作で書くのに苦労したキャラっていたかなぁ、、(汗) いや、スラスラ書けるってわけではもちろんないですが、他作品に比べてあまり苦労した記憶がない(大汗)
  5. だが、Girls, Dead, Monsterのそろいっぷりなら、「RED GARDEN」も負けてはいない(ぉぉぃ)
  6. つか、ゲストキャラにあの人をあててくるのはアリなのか?(汗笑) スーパーJ.C.STAFF大戦の予感すらしてきたぞな
  7. 「オオカミさん」、、やっぱり「クェイサー」を経たあとの豊崎はひと味もふた味も違うぜ、、
  8. と、FictionJunctionのアルバムをお勧めしてみるのであった
  9. 気分転換に(乙)HiMEメドレーをライブ盤でどうすか? http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A022369/VTCL-60201.html RT@shirono7: あと、気がつくと「目覚め」ばっか聴いたりしてますねw
  10. ラン…ティス…… まつ……り……… (「戦国自衛隊」の竜雷太が死ぬシーンのアレで) RT@suishin: アニサマの追加アーティストは橋本みゆきと美郷あき、きただにひろしでお願いします!
  11. 「大魔神カノン」のEDに期待せざるを得ない!(汗笑) RT@anisama_seta: アニメロサマーライブ2010-evolution- 出演アーティスト追加発表 8月28日 ・Girls Dead Monster(LiSA,marina)・Lia
  12. 二日外食だったので、明日は自炊&休肝日だな
  13. 前の前の会社でグループリーダーだった方 兼 保険の担当営業の方と飲んできた。キリンシティー行くの数年ぶりだったな。すごい安定した店だ(汗笑)
  14. 今日は涼しいな、、 ありがたいことだ

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2010-06-27 の twitter投稿

  1. あと、POPLSのスタンダードセットが6月頭で値上げになっていた(汗)
  2. 今回は無事に終了だな。息災、息災
  3. サンクリ、即売会もうじき終了。少し先立って自サークルのスペースをたたんだ
  4. さんくり会場、、ソフトバンクとイーモバの電波が弱すぎる
  5. Angel Beatsの同人誌即売会、やるんだ、、 http://mattari-an.net/angelbeats/  名古屋で(汗)
  6. サンクリ会場着。文化会館の4階がえらくきれいになっている(汗笑)
  7. サンクリは9:30すぎに現地着予定です。よろしくお願いします。
  8. 「刀語」第6話はすべて見たけど、サンレッドさんで寝落ち(汗) まあ、よくがんばった土曜日でした
  9. マルチタスクは、 状況に応じて便利かもなのだけど、、 Windows Mobileみたく立ち上げたアプリを意識的にいちいちクローズしなけばならなくなったのはどうなんだろう、、と、ちと疑念を抱いたり(汗)
  10. そういや、昨晩から今朝方にかけてイーモバ接続でがんばってDLして(汗)、iPhoneのOSをiOS4にしたのでした。 日本語変換がいくぶんか賢くなって&辞書登録機能がようやく付いて、助かる(汗笑)
  11. てなこといってるうちに「刀語」はじまって、OPの栗林曲かかった。
  12. あとは、と、、 「静寂の腕輪」(「あんりあるパラダイス」のC/W)は栗の子のピアノによる弾き語りバージョンでしたよ、と、、 「『けんぷファー』に出てくる、片思いの娘のことを思いながら作詞した」とのことでしたよ、と、、 けんぷファー(汗笑)
  13. つか、「Shining☆Days」、、 ここ1年ほどの間で、BS-11のHiME再放送とヒメナイトとで1コーラス分は50回近く聴いているわけでして(汗笑) ここで、その総括として生歌フルコーラス+コール&レスポンスは大きかったと思うですよ、自分的には。 あの日とおーなじーー(笑)
  14. ソロライブに3回行った感触として、「Shining☆Days」「Rumbling Hearts」「Precious Memories」「翼はPleasure Line」はライブでの鉄板曲扱いになったくさいかなぁ、、と
  15. あと、HiME、、というか8スタ関連では、、 後半戦で「miracle fly」→「Shining☆Days」の8スタコンボが決まった、、と思ったら、さらにその後「小さな星降りる時」と続いて、、HiMEの最終回とかオーバーラップして感無量な心地になったり
  16. 最後の最後、、挨拶→観客退場の時のBGMだったりした(汗笑) まあ、それはそれで適切な位置づけな気もした
  17. でまあ、、「Finality Blue」に続く曲は、「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」第2巻の「Heart All Green」だったのだけど、、そのあとは第3巻の「ここにあったね」ではなかった。では「ここにあったね」はどこに行ったかというと、、
  18. まあ、「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」第1巻の段階ではレナのローブは孤高の紅翡翠だったわけだからピンクでもいいんじゃね?、、 と、自分以外に通じないロジックでピンクのサイリウム振り回してその場をしのいでいたわけです(汗) もう、なんかね、、切腹必要かもしれん、、
  19. 「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」というか、蒼天の青玉 的な意味で!
  20. 会場のほとんどが別途用意してきた青サイリウム降り出した段で、自分の表情がそれこそ真っ青になった(汗) いや、、ほかの参加者の動向はともあれ(汗)、「Finality Blue」やってくれるのは確定的だったわけだから、青サイリウムを自分は用意しておくべきだったのですよ、、
  21. 栗林みな実ライブの感想というか反省、、 自分があまりサイリウムにこだわりたくない性分であるせいもあるけど、、 正直、物販で用意されているピンク(赤系強め)と白の二本セットだけでよいと思ったのですな。 でも前半の数曲目で「Finality Blue」がかかって(続く)

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2010-06-15 の twitter投稿

  1. 珠洲城遥かハルカ・アーミテージをお願いいたしたく、、 RT@yuzuruu: メイフォンはけっこう露出あるよ?胸の谷間に猫(?)入ってるし・・・ RT@Saya4th 歴代キャラコスプレ本のリクエスト会場はここですか?w 挑戦なら「李美鳳」・無難(?)ならシャルロット(略)
  2. このすさまじいセブンアークス感(汗)
  3. どーかなーー(汗) 本多由亨を辞書で引くと、その意味は ?文章に巧みなこと。?「ヤンデレ」に同じ。?みいちゃん・はあちゃんの略。 です。 http://shindanmaker.com/8112#zisyodehiita
  4. labyrinth <--> exit ブログ : 2010-06-14 の twitter投稿 http://www.yhonda.net/archives/52146637.html
  5. labyrinth <--> exit ブログ : 2010-06-12 の twitter投稿 http://www.yhonda.net/archives/52146636.html
  6. labyrinth <--> exit ブログ : 2010-06-13 の twitter投稿 http://www.yhonda.net/archives/52146635.html
  7. labyrinth <--> exit ブログ : 2010-06-11 の twitter投稿 http://www.yhonda.net/archives/52146634.html
  8. 腿なんて確実に小ぶりになってるし、、 つかパンパンしてない。皮が余ってる感(汗笑)
  9. 先週、実家に帰ったとき久々に体重計ったんだけど、、引っ越し前に比べて3キロも痩せた。生活改善(?)すぎる
  10. 帰宅して飯食った。 順調に自炊中
  11. と、、案の定、「舞-HiME&舞-乙HiME フィギュアスペシャル」を見てしまうのだった(汗笑)
  12. つか、本当に基本的には買わないんだよ、立体物は(汗笑)
  13. つか、自分が持っているフィギュアで一番多いのって、レナと「リリカルなのは」のシャマルが3体ずつじゃねーか、、ってことに、いま気づいた(汗) 静留とシズルを同一と数えればタイになったうえ、秋頃には4体になりますが(汗笑)
  14. 手前味噌で恐縮ですけど、同人誌で ぬくぬくさんに描いていただいた「夢宮ありかを連れてきた母親」バージョンの服も好きなんだな、これが(汗)
  15. やっぱりレナの造形はよい。 つか、どの衣装もよい。困る(笑)
  16. 日曜の夜の梶浦ライブでの「MATERIALIZE」と、その直前に家にて引っ越しの時にいったん片付けていたシーエムズのフィギュアを並べ直していた作業とのコンボで、「舞-乙HiME」熱が高まりつつあるな(汗笑)
  17. 「ARIA」はそんなことないか、、 でも、残りのふたつは間違っていないと思う(汗笑)
  18. 「ARIA」と「一騎当千」と「絶望先生」は、途切れることなくシリーズのうちのどれかを必ず毎週放送しているという印象があるなぁ、、AT-X
  19. 録画した「kiss×sis」を見るという大賢者モード なう(汗笑) RT@matsu009: みんな賢者モードに入ったのかTLの流れが極端に緩やかになったなw
  20. うわ、、勝った
  21. すかさずあとを追うぞな RT@aiai1229: FJフロントバンドメンバーみんなtwitterやってるじゃんか、即効フォローだわ。

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2010-06-14 の twitter投稿

  1. しかし、是永巧一さんのエロいプレイ(梶浦先生・談)に接することができる機会がしばらくなさそうだな、、 パパゴン(佐藤強一さん)は、、まあおそらくアニサマとか、間違いなく奥井さんのライブとかあるけど(汗笑)
  2. 実のところ、「ライブで毎回同じ曲ばかりやってるな」感は非常に強かったわけで、、 でも、それでよかったのだ。それでこそだったのだ、、 RT@aiai1229:@YoshiHon いや、本当に最高でしたよ、昨日のライブは。梶浦ライブ総決算でした。(略)
  3. 皆さん案外サッカー見てはるのね、、感(汗)
  4. まあでもホント、、笠原さんを(いったんの)最後のライブで再登場させた全体構成は恐るべしだった。 聞くに2週間前の横浜BLITZはセットリストもそれなりに違ったらしいしなぁ
  5. 会場にカメラが入っていたし、何らかの形で映像ソフト化されると推測、、という希望。 でもって「舞-乙HiME」好きなら、すべからく“見る”べき。 オトメだったらマテリアライズできると思うよ、たぶん(ぉぃ)
  6. やはり自分的白眉は笠原由里メインボーカル版の「MATERIALIZE」だなぁ、、 1月のライブでの貝田由里子メインボーカル版(FJのライブベスト盤に入っているもの)も息を飲んだが、、 今回のは今回ので圧倒されまくった。 オペラ系のソプラノボイス、強烈だ
  7. ともあれ、1日遅れだけど昨晩のFictionJunctionライブ、、 ここ3年ほどの梶浦(由記)先生のライブ活動総決算ともいえる素晴らしい内容でしたわ。行った甲斐があった
  8. 駅前の王将で餃子1人前だけ買って、あとはご飯とゆで卵。 ジョッキを冷凍庫、焼酎とホッピーを冷蔵庫で冷やした三冷状態でグアっと、、すさまじい独身生活ぶりだ(汗笑)
  9. 帰宅して飯食った。 さすがに退勤が21:30すぎると味噌汁作る気になれない(汗)、、のでインスタント
  10. 今日、何か忘れていたと思ったら、「EDGE OF THIS WORLD」か、、 「いばらの王」劇場版のアレね(汗)

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コメント一覧

    • 1. ☆
    • 2010年06月20日 18:10
    • 3 『エロいプレイ』というのはバイオリンの今野さんのことだと思いますが…?バンドメンバーの紹介の際にはっきりと言ってますし。。
    • 2. 本多由亨
    • 2010年06月25日 23:22
    • 一瞬、自分の記憶違いかとたじろいでしまいましたが、、
      同じ公演に行っていた方の証言も得られたので間違いないでしょう。
      少なくともJCBホール公演では是永さんのときも「エロいプレイ」いわれてましたよ<梶浦先生

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース7月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

まず最初に、、単行本 最終巻となる第5巻は6月26日発売予定とのこと。

クイーンズブレイド −Hide&Seek− (5) (角川コミックス・エース 201-5)クイーンズブレイド −Hide&Seek− (5) (角川コミックス・エース 201-5)
著者:南崎 いく
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2010-06-26
おすすめ度:4.0
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さすがに7月号との同時刊行はなかったですな(汗)
表紙は最終刊だけあってヴァンス三姉妹が目印、だそうです。


ともあれ、7月号掲載分にて2年半近くにおよぶ連載、無事完結。
正直なところ、最終回のページ数が足りるのかどうか、ちゃんと話が終わって、キャラたちも描ききれるのかどうか、けっこう心配だったりしたのですが、、
ちゃんと落ち着くべきところに落ち着いた感があり、まあ安心、安堵(汗笑)

以下、最終回の展開含んだ感想となりますが、、
トップページには表示されないよう、続きモードで書いておきますので。 続きを読む

舞-HiME戦(EXA) 第5話

次で半年になる第5話、、
冒頭の回想部でアニメ版に出てきた一番地の老婆たちにあたる面々が登場。
幼い黎人と命に直接、宿命を伝える展開になっていたり。
まあ、凪と真白の役割がいくぶんか美袋兄妹に引き継がれているのは、これまでどおりとして、、

本編は たまゆら祭。
楯がいないので、黎人さんの舞衣攻略が順調に進むぜ、、と思ったら、ここでエレメントを手に静留が状況に介入ですよ(汗)

もはやHiMEバレとかバレないとか、そんなレベルではなく、、舞衣 vs 静留 → 命 vs 静留のバトル展開に。
カグツチ、清姫、ミロクが入り乱れたド派手な戦いに巧海まで巻き込まれた、、ってところで引きでした。

いやあ、、再構築とはいえキャラごとのドラマ断片化が進みすぎていて、まとまりに向けてどこらへんがとっかかりになるのかすらまだまだ見えてこない感が大変強く、、
次回あたりがさすがにひとつの山になってくる、、のかなぁ?(汗)
つか、雪之とか本当に本編の流れに絡んでこれるのかどうか、心配になってきた。

2010-05-28 の twitter投稿

舞-HiME戦(EXA) 第4話

引っ越しなどで間が空いてしまいましたが、「電撃大王」連載の第4話 感想を、、

デュランの猛攻に追い詰められて絶体絶命なカグツチ。
第4話にして鴇羽舞衣、退場なのか、、 と思ったら、実はなつきがデュランに命じて空砲を撃たせていた、という展開から始まり、、

後半はリンデンバウムにてバイト仲間の碧ちゃんが舞衣に「戦姫の神事」の基礎知識を教えてくれるのこと。
しかし、舞衣と別れた直後、碧は静留(&清姫)に襲われ、愕天王で迎撃するもやられてしまうのだった、、

えっと、、
碧ちゃんは結局、教師として着任することなく、風華の地について何か研究しているらしい舞衣のバイト仲間のままで退場(?)
あとは、そうそう、、静留のHiMEバレ回だったんだな、と(汗)

展開の速さにはさすがに愕然としてしまうわけですが、、
これはもう、ひととおりHiMEたちが倒れた後に真の展開が始まるくらいに考えておいた方がよいのだろうか(大汗)

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース6月号)

「キディ・ガーランド ぴゅあ」

アスクール&クフィーユ、リトゥーシャ&パウークの共闘によって人型兵器の件に片がついて、大団円、、
と、思いきや、、そこからさらに8ページ プラスしてTVシリーズ終了後のエピソード披露のエンディングでした。

なんか、リトゥーシャ&パウークもGTOのESメンバー見習い、ってことで喫茶室のウェイトレスからはじめることとなったようですよ。
黒服の3人組が幸せそうでよかったな、と(汗笑)

コミック版の第2巻も連載終了にあわせて発売中のようです。
キディ・ガーランド ぴゅあ (2) (角川コミックス・エース 247-3)キディ・ガーランド ぴゅあ (2) (角川コミックス・エース 247-3)
著者:緋賀 ゆかり
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2010-04-26
クチコミを見る
「キディ・ガーランド ぴゅあ」



南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クローデット vs レイナのクイーンズブレイド決勝戦開始。
エリナもようやく復活気配で、(渋滞のため途中で馬車を降り)決勝戦の会場までひた走る。

3人それぞれの思いが剣戟とともに交錯し、バトルはいよいよ白熱。
そして、次号、最終回、、、とのことで。

とりあえず、今回、姿を見せなかった(けれど着々と動いてはいるっぽい)エキドナのことも含め、展開どうなるかまだまだ不安定な要因多し
、、というか、クローデットとレイナの勝ち残った方 vs 現女王との戦いま描かれるのか、どうなのか?

最近のコンプエースは長期連載でもいきなり駆け足気味に終わることがままあるので、尺(ページ数)とか心配な部分はあるのですが、、(汗)
2年以上にわたる長期連載の行く末、、そして、三姉妹の行き着く先がどうなるか、しっかりと見届けたいところです。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース5月号)

「キディ・ガーランド ぴゅあ」

「次回 クライマックス!!」、、って、結局、人型兵器編で終わりかぁ(汗)



南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

引き続き、クイーンズブレイド決勝戦直前あたりまで。
ヴァンス伯(の顔)は結局、アニメ版準拠で落ち着いた、、のか(汗笑)

その父さえもいよいよ振り切って、クローデット将軍、どこへ行く?
、、って、実質的な主役としてフィーチャーされちゃってるこの状況はもちろん嬉しくもあれど、、最悪の事態へのフラグに見えて仕方ないわけで(汗)

あ、、リスティは期待どおりの いい女っぷりでした。
やっぱりこういうぶち当たれ系のキャラ好きだわ、自分(笑)

舞-HiME戦(EXA) 第3話

先月号の引きを受けて、ほぼ全編 舞衣 vs なつきのバトル。
カグツチの本格登場話ですな。

ただ冒頭の回想部分を見るに、どうやらなつきの静留への想いはすでにこの段階で自覚してしまっているっぽい?

舞衣の迷いと途惑いが強いっていうのが理由としては大きいのだけれど、、デュランがカグツチを圧倒しているバトルの展開は、かなり新鮮だったりした(汗笑)
カグツチがとどめさされそうなタイミングでの引きとなりましたが、、
次話で助けに来るであろう者は命か、あるいは意外な人物か?

【2010年3月 乙HiME☆復活祭 Seven・新刊】 「舞-HiME」本 『私家版・風華大戦 第一章』

私家版・風華大戦 第一章
 
舞-HiME 本


私家版・風華大戦
第一章

 
 
本文: 本多由亨
イラスト: ぬくぬくさん(猫と万華鏡)
 

「舞-HiME」シリーズ ブルーレイ発売記念 オールナイトBD上映イベント「ヒメナイト!」

もう2・3週間前の話になりますが、2夜に渡って行ってきたりしてました。
 http://www.my-zhime.net/himenight/

まあタイミング的にはたやすく予想できる話ではありますが、パチンコ CR「舞-HiME」との強力なタイアップイベントですな。
参加者全員プレゼントとして配布されたポスターやカレンダーとか、モロにパチンコがらみだし、上映会の冒頭15分くらいもパチンコのPR映像(ナレーションは中原麻衣&石田彰で録りおろし)だしで。

2夜ともにイベントの構成自体は同じで、パチンコのPR映像 → 「舞-HiME」BD-BOX収録の「黒の舞/最後の晩餐」 → ゲストトーク → 本編上映 → 「舞-乙HiME」BD-BOX収録の「乙女の祈り」、という流れ。


ゲストトークのコーナーは、担当だったバンダイビジュアルの轟さんがかなり久しぶりの司会になるらしい&施設の都合上、5人登壇しているのにマイクが4本しか使えないという状況もあり、ややグダグダ感は正直なところあったかも。
ただ、登壇している方、全員が全員、それこそ2004年来のつきあいでもあり、アットホームな雰囲気もまた強い。

トークの内容的には、それぞれのキャラ役になぜ選ばれたのか? と BDの特典映像やパチンコで久々に演じることとなって、どんな感触だったか? という2大トピックが中心となっていました。
ザックリまとめると、、

・浅井清己 → 「君が望む永遠」の大空寺あゆ役を聞いて、声質で選んだ(古里P)
・清水愛 → 「ワンダバスタイル」のキク8号役を聞いて、声質で選んだ(古里P)
・中原麻衣 → その頃の萌え系の声優さんの中から選びたい
 「中原麻衣とかいんじゃないですか? 舞衣だし」(バンダイビジュアル 国崎P)
・ゆかな → 「マシンロボレスキュー」あたりからの流れで古里Pが連れてきた
 最初から二役以上やってもらう目論見だったとのこと
・南里侑香 → 「マクロス ゼロ」の現場から国崎Pが連れてきた
 それまでのイメージとはまったく逆の役に挑戦して欲しいという意図あり
・進藤尚美 → 「電童」あたりからの流れで古里Pが選定
 というか、そもそも進藤さん本人をイメージして静留の顔立ちやスタイルがデザインされており、最初から規定事項だったらしい
 それまでの進藤さんは少年役や男っぽい女性の役がほとんどであり、そういったイメージとはまったく逆の役に挑戦して欲しいという意図もあったとのこと

直接の話には出てこなかったですが、静留と似たような経緯で遥も最初から柚木涼香さんをイメージしてデザインされたキャラなのだろうこと、推測に難くはなしで。

これまでの共演作ネタが次々に飛び出す中原麻衣&清水愛コンビが、どうにもこうにも仲睦まじかったり、、
浅井清己のパチンコフリークぶりが存分に発揮されていたり、、
ゆかなのまとうオーラめいたものが外面的にも内面的にも異様にでかかったり、、
南里侑香の小動物的な振る舞いがなんともかわいかったり、、
そして何より、家から着てこられたという進藤さんの着物姿があまりにもはまりすぎていたり、、と、ビジュアル的にもかなり楽しめるトークコーナーでありました。

あとはとにかく古里プロデューサーの「舞-HiMEプロジェクトは、まだまだ続けていきたい」「応援していただければ、劇場版も、、」という旨のコメントに、しっかりかっちりと期待を寄せたいところです(汗笑)


本編は本当にBD-BOXのディスクをそのまま使った上映で、メニュー画面とかも出てきます。
休憩が入るタイミングはディスクを入れ替えるタイミングそのままだし(笑)

かなり大きめのスクリーンで、2夜目なんかは前から3列目くらいの位置での鑑賞だったのですが、、それでも十分に滑らかな映像で楽しめるあたりは、さすがのBlu-rayクオリティ。
ただ、もとからスクリーン上映を前提に作られた作品ではないので、暗いシーンなんかは周囲の闇にかなり飲まれてしまって、つらいところではありました(汗)

自分の場合は昨年9月からのBS11での週1での再放送を見続けてきているため、正直なところ途中どこかで寝てしまうのではという危惧も事前にはあったのですが、、
いやあ、見始めたら見始めたで寝ることもなく、けっこうのめり込んで見てしまったという(汗笑)
今回の上映では各話が終わるごとにDVD時の映像特典だったピクチャードラマなどのミニ映像がはさまれていたので、それが実によいアクセントになっていたという事情はあります。
つか、ミニ映像による萌え度の補完ぶりは異常(笑)だよなと、あらためて思い知らされた。

前半も話数も後半の話数もそうですが、今回、短時間でまとめて見たことによって、刺激を受けるとか触発されるというよりも、、「舞-HiME」のキャラと話とがますます自分の中に深く浸透してくる感触は強くありましたね。
いったん「舞-乙HiME」以降にいった経緯も踏まえつつ、、今一度、原点へと触れて、それぞれのキャラたちのなんたるかをさらに深く感じることができたような気がする。
あと、これくらい短時間で見ると、舞衣と楯とがちゃんとヒロイン&主人公してるじゃないかと感心させられた(汗笑)
各話単位で見ると、妙に散漫な印象になってしまうわけで、、不思議なものですわ。


最後に上映された「舞-乙HiME」BD-BOX特典のピクチャードラマ「乙女の祈り」については、BD-BOX発売前のネタバレになってしまうので、ブログのトップページには表示されないよう、後回しにさせていただくとして、、

まあ、パチンコのとのタイアップとはいえ、このタイミングでこれだけの規模と内容のイベントを開催していただいたのは、声優さんや制作陣の中にもいまだにしっかりと「舞-HiME」が根付いていることを実感ベースで理解できたことも含めて本当にありがたかったですし、嬉しかったです。
イベント開催に関わられた方々には「ありがとうございました」と改めてのお礼を。


でもって、同人的にも何か新しいものが出てきたわけではないけれども、それでも発奮させられるところは非常に大きかった。
特に自分がいま「舞-HiME」方面のメインでやろうとしている同人ネタがTVシリーズの勝手続編(『私家版・風華大戦』)ということもあり、このタイミングで頭からラストまで、BS11の再放送も含めれば2回も(汗笑)見ることになったのは巡り合わせというか、、ちょうどよかったのかなと思う次第です。

『私家版・風華大戦』は全体像を形にするには1-2年は余裕でかかりそうな長い話になりますが、、
まずはヒメナイトの余韻に浸りつつ、3月28日の京都での乙HiME☆復活祭 Sevenにてキリがいいところまでは本として見せられるようにがんばってみたいとは思っています。


てなとこで、後回しにした「乙女の祈り」の話を、アフィリエイトはさんで(汗笑)、続きにて↓

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出演:菊地美香
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発売日:2010-03-26
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コメント一覧

    • 1. 本多由亨
    • 2010年03月07日 15:18
    • あと、、「舞-HiME」同人・ウテナ好きの会(?)は需要がありそうなので、どこかのタイミングで開催してはみたいところです(汗笑)

      忙しい方が多いので、調整は難しそうですが、、まあ、なんとか数ヶ月中くらいには。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース4月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

エリナ vs レイナ戦も終わって、新展開。

ほかのキャラたちのバトルも次々と終わって状況に整理がつけられていくなか、敗者たちの思いもクローデットにのしかかってきてしまうという、、
復活の兆しが見えようはずもないエリナの件もあってクローデットさん、実のところはいっぱいいっぱいな感じになってきたわけですけれど、、限界線を越えてしまったら、どうってしまうのかと(汗)

あと、今回は、、リスティの負けっぷりがなんとも彼女らしくで清々しかったです(汗笑)
レイナの友人&助言者として、今後ももう少しは話に関わってきてくれる、、かな?


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

人型兵器編、、リトゥーシャたちとアスクール&クフィーユ&ディア共闘、ってところで次回に続く。
いや、次号が発売される頃って、TVアニメの放送が終わる頃合いなのですが(汗)

そんな中でも、人型兵器に「妹」とつけることをガクトエルが許可するエピソードが差し挟まれていたりはして、いったいどこらへんのエピソードまで「ぴゅあ」で展開されるのか、ますますわからなくなってきた。

ひとまず、コミック版の第2巻は4月26日発売とのことです。

舞-HiME戦(EXA) 第2話

先月号に続いて、第2話。

引き続き、展開はハイテンポ。
TVシリーズの序盤と後半戦の導入部分が融合されて話が進んでいる感じですな。

前回の引きでハリーを倒された あかねは速攻で岩境製薬系の(?)病院に入れられちゃうし、黎人はかなり黒曜っぽいモード入ってて命を操っているしで、、総じてシリアス展開。

キャラ的には、千絵と あおいが名前確定。
静留も話に絡み出して、、でもって、遥と雪之も登場。
いつもどおりの立ち位置&関係性のようですな(汗笑)

そして、舞衣 vs なつきのバトル開始、、というところにて、今回は引き。
TVシリーズ本編では結局なかったカードなので、どう描くのかは楽しみなところで。

【2010年3月28日】 乙HiME☆復活祭 Sevenにサークル参加します

2010年3月28日(日)

乙HiME☆復活祭
Seven


京都市勧業館(みやこめっせ)

朱玄02 四薔薇会
 

  • 頒布物(舞-HiME/舞-乙HiME、忘却の旋律、シスプリ、大正野球娘。、少女革命ウテナ、アキハバラ電脳組関連)はこちらをご参照ください
     
  • 当日のコピー本新刊として「舞-HiME」勝手続編小説『私家版・風華大戦 第一章』を刊行予定です

「舞-HiME COMPLETE」(品番:BCXA-0210)ご購入のお客様へ

こちらの記事などで紹介しています「舞-HiME」のBlu-ray BOXですが、なにやらテロップの欠如があるようで、、

 http://www.bandaivisual.co.jp/support/info/2010.html

これってたぶん、「少女革命ウテナ 10th Anniversary DVD-BOX」上巻と同じで、リマスターによる画質向上にあわせてテロップを作り直したらミスが発生しちゃったということなのでしょうな。
詰めが甘い面があるのは否めないけど、、とはいえ、切ない(汗)

月刊ニュータイプ 3月号 & The 300th ANNIVERSARY SPECIAL 別冊付録

角川書店のアニメ雑誌「ニュータイプ」が25周年 300号記念ということで100ページの特大別冊付録がついてきました。

企画のひとつにクリエイターからのメッセージカードがあり、幾原邦彦監督も「ノケモノと花嫁」でのトナカイ衣装イラスト添えつつ、メッセージを
、、って、またエビフライですかい(汗笑)
「好きな食べ物」なんて、用意されていない質問を勝手に増やしているあたり、さすがとしかいいようが、、

錦織博監督は錦織監督で、「とある魔術の禁書目録」のインデックスのイラスト描いて「『レールガン』もいいけど、私のことも忘れないでほしいんだヨ!」と台詞いわせていたり。
よい具合にライバル意識全開ですなぁ。
「とある科学の超電磁砲」の方は、たしかに長井龍雪監督の方が合っていると思うけれど、「〜禁書目録」の第2期をやるのであれば、やはり錦織監督の再登板を願いたいところで。

あとは冒頭の、制作スタジオ別 歴代ヒーロー&ヒロイン大集合!企画、、
マッドハウス、GAINAX、Production I.G、BONESと来て、、
だったら、J.C.STAFFもやっていただきたかったところではある(汗)
岩倉和憲さんあたりにお願いできれば、豪華な仕上がりで歴代キャラが見れるのではないかと踏んでいるのですがね。


本誌の方は、、
久行宏和さんと羽山淳一さん、それぞれのキャラデザによる「ボトムズ」新企画が発表されていて、驚いた。
高橋良輔監督による本編シリーズの続編OVA企画も動いているわけで、、このタイミングで突然な多角展開だよなぁ、と。

Newtype ( ニュータイプ ) 2010年 03月号 [雑誌]Newtype ( ニュータイプ ) 2010年 03月号 [雑誌]
販売元:角川書店
発売日:2010-02-10
おすすめ度:5.0
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装甲騎兵ボトムズ 幻影篇 1 [Blu-ray]装甲騎兵ボトムズ 幻影篇 1 [Blu-ray]
出演:千葉 繁
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2010-03-26
おすすめ度:4.0
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クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース3月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

エリナ vs レイナ戦、決着!
ふたりの情のやりとりもさすがだけど、頭突きからドラゴンテイルにいたるまで、バトルとしても存分に見せきられた。
クローデットやエキドナ、ユーミル、フロレル、そしてアルドラにいたるまで、見守る人々の視点の絡み合いっぷりも、、いよいよ深まりあってきているなぁ、と。

次回から新展開、、
どうなる? 特にクローデット(汗)


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

「今のGTOは政府から活動停止処分を受けている最中」って、、
いったい、いつの間にそんなことに?(汗)
TVシリーズで発生している事態がいつの間にか別メディアでも起きているってのは、感心しないのですが、、

だけど、秘密工場で開発されている銀河標準律法違反の人型兵器を「一刻も早く処分しろ…」とため息ついて命令下すガクトエル様の人間くささは、なかなか好感が持てる(笑)
ただ単に、その兵器の外見がアレすぎたからかもしれませんが、、

乙女の祈り(舞-乙HiME COMPLETE Blu-ray BOX 映像特典)

1月末の舞-HiME COMPLETE Blu-ray BOXに続いて、3月末に舞-乙HiME COMPLETE Blu-ray BOXが予定どおり発売されるようです。

舞-乙HiME COMPLETE [Blu-ray]舞-乙HiME COMPLETE [Blu-ray]
出演:菊地美香
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2010-03-26
おすすめ度:4.5
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なんか新規の映像特典がこちらにも付くという話は前からあったのですが、発売前に公式サイトやCMにて積極的に喧伝されていた「舞-HiME」BOXの映像特典とは違って、こちらは詳細が全然公開されず。
どうなっているのかなと思っていたら、突然に詳細が出た、、

 http://www.my-zhime.net/zhime_comment/index.html

まさかまさかのエルスティン復活、、
と、、というか、、、こうきますか(汗笑)

いや、まさか公式筋でここらへんの時間軸の話を、こんな形で埋めてくるとは、、
正直なところ、まるっきり想定外でした。
アフレコインタビューでも語られていますが、栗の子(栗林みな実)の喜びやいかほどかと。

舞衣となつきが高等部にいて、命も高等部の制服を着ているあたりからすると、本編から1-2年後の時間軸なはずなのだけど、、
唯一、遥だけがいったい何をやっているのか、画像からはよくわからないという(汗笑)

アニメではなくピクチャードラマだというのが実にもったいないのだけど、、どんなことになっちゃっているのか、楽しみにしたいと思います。
ちなみに脚本を担当されるのは、いまをときめく吉野弘幸さんのようで(汗笑)

 http://www.sunrisest.jp/monthly/03.html


しかし、、進めようとしていた同人の勝手続編企画『私家版・風華大戦』的には、悩ましいなんてものじゃないぞ、、この特典は(汗笑)
この特典で語られるところの新設定(?)も反映したいからなぁ、、

発売は3月末か、、
2月のヒメナイトで先行公開したりしないものかな。

舞-HiME戦(EXA) 第1話

この記事の続き、、
先月号の告知どおり、「電撃大王」にて第1話 連載開始。

とりあえず根幹を成す導入部分、、舞衣が風華学園に転校してきて、なつき、命と出会い、最初のチャイルド戦まで。

静留、黎人、碧、巧海も登場。
名前は出てきてないけど、千絵とあおいらしき人が舞衣のクラスメイトになっていますな。
真白が水晶の姫(?)の役割から解放されるあたりが導入で、黎人はTVアニメ版における凪の役割も担っているっぽい?

で、、
オーファンは登場せず、1話目にしてもういきなりチャイルド登場のHiME同士の戦いが始まってしまうという。
いきなりテンパった状態で登場し、命+舞衣に撃退されてしまった あかね(+カズくん)は2話目以降でフォローされるんだよなぁ、、さすがに(汗)

扉絵を見るかぎりは、HiMEの面子はアリッサも含めてTVシリーズと変わってはいないようだけど、、
あと、楯が現段階では影も形もないわけで、、

意図的なのかどうなのか、やや引き気味の視点から話が淡々とハイスピードで進むので、ちと感情移入しづらい面はあり(汗)
まだまだこれから、、先の展開次第、かなぁ、、、

舞-HiME COMPLETE Blu-ray BOX

舞-HiME COMPLETE [Blu-ray]舞-HiME COMPLETE [Blu-ray]
出演:中原麻衣
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2010-01-27
おすすめ度:4.0
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「舞-HiME」のBD-BOX、到着しました。


これも含めたバンダイビジュアルのBD/DVDにはEMOTION FAMILY CLUBという独自のポイントシステムがありまして、2010年1月31日までのシリアルナンバー登録を対象にBlu-rayソフトのポイントを2倍にするキャンペーンを実施中

で、、
このBD-BOXは2900ポイントにもなるので、けっこう侮れません。
1ポイント=1円換算でバンダイビジュアルのDVD、もしくはBDに交換できますし。


BOXジャケットは久行宏和さんの描き下ろしアフィリエイトの画像のとおり(汗笑)ですが、、
中に入っているインナージャケット 3種も久行さんの描き下ろしになっています。

3種合わせて、HiME+真白、凪、深優、遥といった構成なのだけど、、
なぜか詩帆がいない&楯もいない(汗)


新作映像特典となる「黒の舞/最後の晩餐」については、、
まあ、公式サイトのアフレコインタビューで語られ、CMで断片的に見れるとおりの内容、、くらいのものですよと。

ある夏に黎人が舞衣と命に誘われて海に繰り出したら、かつてのHiMEたち(+遥と陽子もいる)によって砂浜に埋められ、辛い食べ物責めにあうという、、ただそれだけの内容(汗)
ノリ的にはCDドラマに近いですな。
ビジュアル的には水着祭ですが。

細かいところでは、命が高等部の制服を着ていたりとこだわりが散見され、、
黎人さんはややキャラが崩されすぎかなぁ、、
ものすごく好意的に解釈すると、TVシリーズではああいう俗物な表情が描かれていなかっただけかもしれない(汗笑)

雪之が黒い方向へとたくましく成長していたのが、自分にとっては最大の収穫でしたわ。
そりゃ絶対に許しはせんだろうからなぁ、、“あの人”のことは。

続・「ヒメナイト」など

これの続き、、

2月に開催される2週にわたっての「舞-HiME」TVシリーズ上映イベント、、詳細はこんな感じらしい

 http://www.my-zhime.net/himenight/index.html

チケット発売は1月20日(水) チケットぴあにて
って、、特に抽選とかがあるわけではなく、営業開始時間から普通に販売?
てことは先着順??(汗)
普通に平日なのに???(大汗)

取れるのかな、このチケット、、

会場、、というかスクリーンは「シネマサンシャイン池袋 5番館」とのことで、だいたいキャパは各回500名弱くらいのようですな。
それを多いととるか、少ないととるか、、


HiME関連はパチンコ化にともなってWebサイトも作られたようで、、

 http://www.my-hime-ch.jp/

バンダイビジュアルも制作に入って、清水愛&浅井清巳のトーク番組もWeb配信始まった。

 http://www.my-hime-ch.jp/tv/

ふたりとも「外の人」は話し下手だけど、「中の人」はよくしゃべられますな。
でもって編集のテンポもよい。

だけど、BS11での「舞-HiME」再放送に含まれる形で22日から始まるという上記と同時収録とおぼしきミニ番組の方は、、

 http://www.my-zhime.net/himemikotomiyu/index.html

パーソナリティふたりで1分番組とか、大丈夫、、なのか?(汗)
昨年までのMAKOがひとりで担当していた1分番組もかなり尺が足らない感じだったけど、、

Yuki Kajiura LIVE vol.#5 〜日本語封印スペシャルLIVE〜 横浜BLITZ

一昨年4月の第1回からなんやかんやで行き続けている梶浦先生ライブ、、最新公演に行ってきましたよと。

今回は第1回目以来の日本語封印ライブということで、日本語歌詞の曲は完全に排除。
さすがにアンコールあたりでやるだろうと思っていた新曲である「おおかみかくし」のオープニング「時の向こう 幻の空」すらもMCでは5月・6月の次回公演に続くネタにしつつ今回はやらないという徹底ぶり。
(公演開始前にステージ上のモニターでPVを見せてくれはしましたが)

合間合間に入るMC以外は英語、ラテン語、梶浦語( http://blog.oricon.co.jp/yukilish/ )などなどによる楽曲が延々と続く、一種異様な空間がライブハウス内に展開されていましたわ(汗笑)

今回は割と作品ごとに数曲ずつまとめて歌う&演奏する構成が意識されていたようで、「PandoraHearts」「ツバサクロニクル」「アクエリアンエイジ」「NOIR」等の関連楽曲がそろえて聴ける機会に。

「舞-HiME」プロジェクト関連は、、
「舞-HiME」の「媛星」「目覚め」をつなげて歌う&演奏するというのが、これまでの全ライブでも(たしかやられている)いわゆる定番となっていたのですが、なぜか「舞-乙HiME」関連の曲はやられてこなかったのですな。
今回は日本語封印ライブという位置づけだし、今回やらなければ今後どうなるのだろうという懸念が、公演前にはさすがにあったわけで、、

そしていよいよ今回も「媛星」→「目覚め」ときたあとの一瞬の沈黙、、会場内に充ち満ちた「今度こそ『乙HiME』関連くるだろう」という期待に応えてくださるようにして、、「MATERIALIZE」いよいよもって、きましたわ。
歌のリードをつとめるYURIKO KAIDA先生はなにやら喉の調子が悪いようで、前半のMCにてかなり会話がつらそうにされていたのですが、、
歌においてはまったくその不調を感じさせない。まさにプロといえる堂々たる歌いあげっぷりでした。

「舞-乙HiME」関連ではもう1曲「聖乙女の祈り」も披露されて、結果4曲構成に。
今後どのような形で定着するかはなんともいえませんが、、今後も「乙HiME」関連曲がライブで聴けることをそれこそ祈っておきます。


今後の情報関連としては、、
5月・6月に横浜、大阪、名古屋、東京でライブ開催。今度は日本語曲もありとのこと(汗笑)
でもって、ライブ音源のCDアルバムもその頃には発売予定、、とのことです。

時の向こう 幻の空時の向こう 幻の空
アーティスト:FictionJunction
販売元:flying DOG
発売日:2010-01-27
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クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース2月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

引き続き、エリナ vs レイナ戦。
緊迫するバトルに、高まるテンション。
エリナの情動は確実にある一線を越えてしまっていて、、こりゃあ、たしかにヤバイ。

エキドナがいよいよ止めるために動き出すかと思ったら、こちらにはこちらで会場に到着してしまったクローデットが絡んできて、、
自らを追い込んでしまっているクローデットのどうしようもない状況を一言にて看破してのけるエキドナの台詞の含蓄深いこと深いこと。

盛り上がりもピークに達した、いよいよとどめか、、というところにて、引き。
次回いったい何が起こるか?
この戦いだけではなく、ヴァンス家三姉妹の関係にひとつの決着がいよいよつくのか?
楽しみでしょうがない展開でございますですよ。



「キディ・ガーランド ぴゅあ」

今回はGソサエティの皆さんお披露目のお話です。
GTO関係者は主人公のふたり含めてほとんど出てきません(一応、出番はありますが)

リトゥーシャ&パウーク以外もGソサエティの構成員はアニメ版と同一の模様。
ボスはガクトエルだし。
リトゥーシャの素まるだしな反応に対して ため息で返してしまうあたり、アニメ版に比べると人間味ありそうな雰囲気ではありますが、、ガクトエル様。

アニメの方は前半戦(1クール)終わって話が重要局面を迎え、PVで描かれた部分のネタ晴らしもされたので、、
どこかのタイミングでまとめて、別記事として書きます。
たぶん、、(汗)

クイーンズブレイド Hide&Seek 第4巻

感想書くの年越してしまいましたが(汗)、、
2009年6月の第3巻に引き続き、12月に発売されました。
2009年はアニメ放送とのタイアップもあって計3冊の単行本が刊行されるという、とてつもない年になっていましたな。

クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (4) (角川コミックス・エース 201-4)クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (4) (角川コミックス・エース 201-4)
著者:南崎 いく
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-12-26
おすすめ度:5.0
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第4巻は第3巻の続きから12月号の掲載分まで。
クイーンズブレイド本戦開始から、エリナ vs レイナの再戦直前まで、、
物語に本格的に絡み出した多くのキャラクターたちのエピソードも織り交ぜつつ、エリナとクローデットの心情の変化を軸に、、な気がする(汗笑)

今回の表紙はアフィリエイトの画像にもありますとおり(汗)、アレインとエキドナ。
露出の高いキャラがふたり、そろいぶみ状態なわけで、、
なぜ、こういうチョイスになったかの経緯は あとがきマンガにて触れられているので、そちらに。
南崎さん描くところのアニメ版ヴァンス伯というレアなイラストも見れますぜ。
ちなみに裏表紙は仲むつまじなトモエ&シズカで。

そして、今回は4社合同キャンペーンの同人誌に収録されていた学園設定漫画も再収録。
内容もさることながら、台詞が書き文字なあたりも実に同人誌風味でございますな。
最後に登場する猫好きクローデット先生(タイトスカート)がかわいすぎて、生きるのがつらいです(汗笑)

エキドナは保険医の服装、、か?
相変わらず存在感はダントツですが(笑)

「舞-HiME戦(EXA)」&「ヒメナイト」

「舞-HiME 狂想曲 猫姫@日記」終了から、半年くらい、、
まあ、BS-11とANIMAXで「舞-HiME」テレビシリーズの再放送やってるし、来年早々のBDーBOX発売(特典映像込み)も見えてるし、なんかパチンコ化もされるみたいだしで
今年はこのまま終わるのかな、と思っていたら、、

 http://www.my-zhime.net/others/index.html

「舞-HiME イクサ」と呼ぶのだそうで、、
なんか、突然に漫画連載で新作来た。
BD-BOXの発売にタイミング合わせてきた(汗笑)

詳細はまだわかりませんが、、なんか、ぱっと見PC/PSゲーム版の「運命の系統樹」っぽくもあるような、、
ひとまず、原点回帰志向っぽい雰囲気はありありとありますな。

こいつは楽しみだ、、
というか、年またいでもう1ヶ月後だ、第1話が読めるの(汗笑)


で、、

 http://www.my-zhime.net/himenight/index.html

テレビシリーズを2夜に分けて全話放送するオールナイトイベントが、池袋にて2月13日(土)、20日(土)で開催、、と
って、、要するにオールナイト×2ですか(汗)

いや、まあ、、
テレビシリーズはBS-11で再放送見直している最中ですし、BD-BOX買うつもりでいますし、、
わざわざ2週連続でオールナイトイベントに行くかというと、、

トークショーさえ、、トークショーさえなければ、、(汗笑)
しかも、いい具合にゲストを分けているし。
悩ましいことしきりですわ。



舞-HiME COMPLETE [Blu-ray]舞-HiME COMPLETE [Blu-ray]
出演:中原麻衣
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2010-01-27
おすすめ度:2.5
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舞-乙HiME COMPLETE [Blu-ray]舞-乙HiME COMPLETE [Blu-ray]
出演:菊地美香
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2010-03-26
おすすめ度:4.0
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コメント一覧

    • 1. 本多由亨
    • 2009年12月26日 20:43
    • 本日発売された「電撃大王」買って予告を見てみたら、あちこちに「新約」と書かれていました<EXA(笑)

      どうやら最初の「舞-HiME」をベースに、もう一度、語り直す意図のようですな。
    • 2. 山口@時の翼にのって
    • 2009年12月27日 22:53
    • 関東の人がうらやましす
      わたしも、オールナイトイベント行きたかった・・・・

      舞-HiME 戦は期待してよいのでしょうか。
      電撃大王買って確かめるしかないでしょうが。
    • 3. 本多由亨
    • 2010年01月03日 12:35
    • いま売っている号での紹介自体は1ページ+αといったところですが、雰囲気感はつかめると思いますので、「電撃大王」で確認されるのをオススメです。

      付録ついている→雑誌が縛られているから、立ち読みでちょっと確認というわけにもいかないあたりがつらいところですが(汗)

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース1月号)

もうなんか、次の号が発売されそうな頃合いですが、ともあれ、、
 

「キディ・ガーランド ぴゅあ」

ディアとリトゥーシャ&パウーク邂逅編、、ぐらいかなと(汗)
初期からのレギュラーキャラ(脇役)であるサングラスの男三人衆が次第にカッコよく見えてきました(汗笑)

テレビアニメの方にも、ここ1ヶ月ほどの展開でリトゥーシャ&パウーク登場。
コミック版とは違って、えらく大物な振る舞い&扱いだ。
彼女たちも属する敵組織・Gソサエティが本格的に動き出して以降、ここ数週間ほどの展開は、、まあ、有り体に言って「キディ・グレイド」っぽくて、けっこう好きです。
つか、その前はいったいなんだったんだろう、、(汗)
主人公たちのキャラを立てるためなら、ほかにも方法はあったろうし、、どうにも無用な引き延ばしだった感が否めずで。


南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

単行本の第4巻が12月26日に発売予定、、
というか、もう店頭に並んでいるところもあるっぽいですよ。年末だし(汗)
第2巻から第4巻まで、、アニメ放映あわせで今年は実に3冊刊行かぁ。
角川書店、マジ半端ない(汗)&南崎さん、ひとまずお疲れ様でした。(まだ連載は続きますでしょうけど)

クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (4) (角川コミックス・エース 201-4)クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (4) (角川コミックス・エース 201-4)
著者:南崎 いく
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-12-26
クチコミを見る

ともあれ、1月号掲載分、、

冒頭カラーでエリナ vs レイナの御前試合開始。
双方ともに覚悟が決まってる、なおかつエリナの方はいわゆる「病んじゃってる」域にまで達してしまって、、かなり痛ましいバトルとなってきましたよ(汗)

いてもたってもいられず、王都に駆けつけるクローデットと、依頼遂行的な意味でもいよいよ本気出さないわけにもいかなくなってきたエキドナは、どう動きますかな、、

テレビアニメ第2期の方は、地上波も放送終了した、、かな?
(AT-Xで視聴していたもので、放送が数週ほど早めだったらしい)

正直なところ、シズカが死んだあたりの超展開には、この先どうなっちゃうんだろうと、かなり真剣に心配したものですが、、
(あのあたりも演出は切れ味鋭かっただけに、かえって・汗)
最後の最後は、カタルシスをバッチリと感じられる総力戦ぶりを見せつけて、まあ満足で。

第2期「王座を継ぐ者」は、演出と作画のテンションが総じて高めで維持されていて、見てて安心できる感触は強くありましたね。
あとまあ、、伯爵との和解も含めて、クローデットが幸せになれてよかった、、本当によかった。

【2009年12月 冬コミ・新刊】 「舞-HiME」本 『私家版・風華大戦 プロローグ』

舞-HiME 本

私家版・風華大戦
プロローグ

 
 
本文: 本多由亨
 

コメント一覧

    • 1. 本多由亨
    • 2009年12月12日 16:13
    • 一時期『しずるクロニクル』の第2弾としてやりたい、、といっていた本の企画の中にあった長編の構想がさらに長くなりまして、、
      ひとまず、その冒頭部分をコピー本で出してみたい所存です。

      なつきがストーリー全体の中心となる、、予定。
    • 2. 本多由亨
    • 2009年12月28日 21:02
    • こちらのコピー誌ですが申し訳ありません、、ものすごく薄い本になりそうです(汗)

      まあ今後、「舞-HiME」ジャンルで何をやっていこうとしているのかを、うっすらと感じ取っていただければと。

【2009年11月8日】 乙HiME☆復活祭 Six サークル参加情報更新

開催が今週末と迫っておりますが、京都勧業館での「舞-HiME/舞-乙HiME」オンリー即売会 乙HiME☆復活祭 Six の参加情報を更新しました。
イベントに興味のある方は、ご参照いただけますと幸いです。

 http://www.yhonda.net/archives/52004065.html

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース12月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クローデット vs トモエ戦を軸に、周辺の展開もあれこれ。
クイーンズブレイドの展開がクローデット中心に寄っていくとともに周囲もきな臭さを増していっているという。

そんな状況を案じつつ、たしかなものとなりつつあるクローデットへの想いもあって苛立つレイナ、、を、さらに傍らで見守るフロレルという構図がよい。
次回、ふたたびのエリナ戦でひとつ突き抜けるか、さらなる深みにはまるか、、さて、、、

あと、アニメでおなじみの沼地の魔女の手下 三人がいつのまにかクイーンズブレイド本戦で全員敗れていたのは、ちと驚いた(汗笑)
まあでも今回登場はしたメナス含めて扱いはよいので、、いつか番外編とか期待しもよいのでしょうかな。


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

新展開、、
というか、これまで敵側の黒幕だったふたり(リトゥーシャとパウーク)が前線に出てきて、アスクール&ク・フィールと特殊能力戦ですよ。
最後に登場した少女はテレビアニメでも次回(第4回)から登場する主要キャラのひとりっぽい。


そして、いよいよはじまったテレビアニメの方はといえば、、
必然性のないパロディなんかやらなければ、、ねぇ?(汗)

まあでも第1話の冒頭がPVの続きからちゃんとはじまったのは、溜飲の下がる思いでした。
キャラ描写の丹念さは好感触なんだけどなぁ、、
だけどなぁ、、、(汗)

水橋かおり声の新局長は第1話のアイキャッチで速攻ネタばらしされてたけど(笑)、メルクルディで間違いない模様。
「勤務時間内だから〜」いってた秘書の方がおそらくはアームブラストか。

トリクシーとトロワジェインはエクレール&リュミエール本人というではなく、、「キディ・グレイド」以降で性能(?)強化されてオリジナルに近い、感情豊かになったライトニングとトゥインクルあたり、、かな。

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース11月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

中盤戦あたり(?)で苦戦しているっぽいレイナは本当にこの先大丈夫か、ちと心配で(汗)
あと、カトレアが棄権したのは何かの伏線、、なのかな?

ともあれ、アニメ版 第2期の放送開始にあわせるようにして、女王・アルドラが本格始動。
いよいよ三姉妹の直接バトルか、あるいはもうひとひねり加えてくる、、か?


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

いよいよ次週よりテレビ放映開始、ってなタイミングでもあり、、



コミック版単行本の第1巻も発売されました、、
ってことで、雑誌掲載の方は軽くまとめっぽくもあるGTO関係者そろってのバーベキュー大会話でしたとさ。

ちなみに単行本 第1巻には前号掲載分までのエピソードを収録。
後藤圭二、門之園恵美、きむらひでふみの三方によるコメントが1ページずつ掲載されています
、、って、相変わらず、ここぞというタイミングでイラスト描かれるよね、シリーズ構成の人は(汗笑)

キディ・ガーランド ぴゅあ (1) (角川コミックス・エース 247-1)キディ・ガーランド ぴゅあ (1) (角川コミックス・エース 247-1)
著者:緋賀 ゆかり
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-09-26
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【2009年11月8日】 乙HiME☆復活祭 Sixにサークル参加します

2009年11月8日(日)

乙HiME☆復活祭 Six

京都市勧業館(みやこめっせ)

朱玄09 四薔薇会
 

コメント一覧

    • 1. 山口
    • 2009年11月01日 19:43
    • いよいよ来週日曜になりました、乙HiME☆復活祭 Six。
      新刊や、直接お会いできる機会等、今からわくわくしています。
      御気を付けて、京都までお越しください。
      では、会場でお会いできるのを一方的にですが楽しみにしております ^^;

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース10月号)

すっかり遅くなりました(汗)
なんか、もうじきAT-Xでは「クイーンズブレイド」第2期が放送開始だし、今週末には次号が発売されるし、来月入ったら「キディ・ガーランド」のアニメも放送開始となってしまうわけで、、

あら、けっこう激動な9月末から10月ではないですか(汗)
ともあれ、、


南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クローデット vs ユーミル戦。
まあ、どう考えたって実力差的にユーミルがクローデットに勝てるはずがないわけで、、
であれば、ユーミルは何を源に戦い、どこまで善戦できるのか、、ということになる。

てなことでか、これまでのユーミル総決算的な内容と相成っておりました。
今回はひとまずギャグっぽく落としていたけど、、次に出てくるときはキツめの展開が待ち構えていそうだなぁ、彼女は(汗)
でもって、力振るえば振るうほどに昏さが着実に増していくクローデットも、、



「キディ・ガーランド ぴゅあ」

新キャラとしてGクラスのESメンバー、トリクシーとトロワジェイン登場。

 ・搭乗時の擬音が「ぢゃっ ぢゃ〜ん!!」
 ・「女の子はエレガントに」というトロワジェインのセリフ

でもって、回想シーンにてアンオウがふたりをえらくライバル視しているあたりからして、「キディ・グレイド」の主役ふたり エクレールとリュミエールだよなぁ、さすがに。

でもって、そのふたりが喫茶室マスターのミ・ヌゥルーズをえらく高く評価しているあたりからすると、、
ひょっとして、アームブラストなのか? この人?(汗)

ってところまでが、8月末に「コンプエース」を読んだ直後の感想。
その後、公式サイトにてアニメ版のキャスト情報が出まして、それによると、、

 ・エクレール:永田亮子
 ・リュミエール:平野綾TVアニメーション「キディ・グレイド」Blu-ray EDITIONTVアニメーション「キディ・グレイド」Blu-ray EDITION
出演:永田亮子
販売元:角川エンタテインメント
発売日:2009-11-27
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劇場版「キディ・グレイド」Blu-ray EDITION劇場版「キディ・グレイド」Blu-ray EDITION
出演:永田亮子
販売元:角川エンタテインメント
発売日:2009-12-25
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【2009年9月23日】 星姫の舞 S.ifrにサークル参加します

2009年9月23日(水・祝)

星姫の舞 S.ifr

都立産業貿易センター 浜松町館

D08 四薔薇会
 

  • 販売物、委託販売物(舞-HiME/舞-乙HiME、忘却の旋律、シスプリ、少女革命ウテナ、アキハバラ電脳組関連)はこちらをご参照ください
     
  • 当日のオフセット新刊として「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」本 『What 'bout meister? / 桜嵐旋風』の刊行を予定しています
    既刊本もオフセット、コピー本ともどもに持っていく予定です

【2009年9月 星姫の舞 S.ifr・新刊】 「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」本 『What 'bout meister? / 桜嵐旋風』

What 'bout meister? 桜嵐旋風
  
舞-乙HiME 0〜S.ifr〜 本

 
What 'bout meister?
&
桜嵐旋風



本文・編集: 本多由亨
表紙・挿絵: ぬくぬく
さん (猫と万華鏡)
ゲストイラスト: いしざきうにさん (Uni-Q)
校正・文芸協力: むさしさ (屑星)
 
  • 「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」本
    OVA本編の勝手事前エピソード集になります
  • 星姫の舞 S.ifrにて、A5判オフセット本として刊行
  • 1冊の本に2編の小説を収録
    それぞれの話が表1・表4からはじまる両A面構成となっています
     
  • 『What 'bout meister?』
    レナ、エリオット、ラケルのガルデローベ卒業前くらいのエピソード
    シオン、ブルースも登場する、OVA本編の5人組結成秘話的な位置づけです
     
  • 『桜嵐旋風』
    主にキョウコ・ツマブキ視点で描く、サクラ・ハザクラのガルデローベ卒業前くらいのエピソード
    サクラとアルタイ大公との契約にキョウコも絡んで、、的な流れで
    ほかの五柱の面々も少しずつ登場
     
  • 表紙と小説の挿絵は、猫と万華鏡の ぬくぬくさんに担当いただきました
    また、ゲストイラストとしてUni-Qの いしざきうにさんに参加いただきました
     

販売状況:
 
乙HiME☆復活祭 Sixにて刊行
四薔薇会 参加の同人即売会にて頒布しています
 
書店委託は、以下にて販売中です

COMIC ZIN

続・「舞-HiME」 BS11で再放送

参加予定 同人即売会の詳細とか、コンプエースの感想とか、あれこれ書きたいことを書けておらずで恐縮ですが、、
今週末くらいには、あれこれ更新できるのではないかと。


ですが、その前に書いておかねばならないことがある、、ってことで、ひとつ(汗笑)

こちらでも書きましたが、いよいよ9月12日(金)の23:30よりBSデジタルのBS11にて「舞-HiME」の再放送が開始となります。
しかも、こちら、、

 http://www.sunrise-anime.jp/staffcolumn/sorakake/#647

によれば、昨年の「キスダムR」放送のときと同様、1分間のミニコーナーが最後に追加されるようです。

さらに、前の時間枠(23:00 - 23:30)は「.hack//SIGN」が、やはり12日より放送開始になるとのこと。
すなわち、23:00からの1時間はスーパー梶浦由記アワーとなるわけですな(汗笑)

.hack//SIGN  DVD-BOX.hack//SIGN DVD-BOX
出演:斎賀みつき
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2006-03-24
おすすめ度:4.0
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舞-HiME COMPLETE [Blu-ray Disc]
舞-HiME COMPLETE [Blu-ray Disc]
出演:中原麻衣
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2010-01-27
おすすめ度:3.0
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アニメ版「聖痕のクェイサー」 スタッフ&キャスト発表

これの続き、、

ってことで、震撼のアニメ化発表から3ヶ月、、「チャンピオンRED」10月号にてアニメ版のメインスタッフとキャストが発表となりました。


 <スタッフ>

  原作 / 吉野弘幸・佐藤健悦
  監督 / 金子ひらく
  キャラクターデザイン / うのまこと
  シリーズ構成・脚本 / 上江洲誠
  脚本 / 待田堂子・森田繁
  スーパーバイザー / 名和宗則
  セットデザイン / 青木智由起


 <キャスト>

  サーシャ / 三瓶由布子
  織部まふゆ / 藤村歩
  山辺燈 / 豊崎愛生
  テレサ・ベリア / 茅原実里
  カーチャ / 平野綾
  桂木華 / 日笠陽子
  辻堂美由梨 / 川澄綾子
  御手洗史伽 / 花澤香菜


とのことで。

ぱっと見、「ドラゴノーツ」と最近の京アニ アニメの混成軍だなという印象。
まあでもキャストが京アニっぽいだけでスタッフからは京アニ臭がしないので、よいか、、

「何が」とはいいませんが(汗笑)、私の場合、金子ひらく描くところのものは許容範囲外、うのまこと描くところのものは許容範囲内なので、、
毎週、境界線上に立つスリルを味わう、、そんなアニメとなってくれそうです(汗笑)

キャストは茅原実里以外、CDドラマ版から総取っ替え。
前の記事でこだわった辻堂美由梨・役の柚木涼香・再登板もなかったのですが、、
ここまで総取っ替えであれば、柚木さん外したのもかえって落ち着きよいかもしれん。
川澄さんの高飛車お嬢様演技もけっこう好きだしな、私(笑)


公式サイトは8月20日より公開開始とのことです。
 http://www.qwaser.jp



聖痕のクェイサー‾皇女の卵‾CDドラマアルバム聖痕のクェイサー‾皇女の卵‾CDドラマアルバム
アーティスト:皆川純子
販売元:purple hills record
発売日:2007-09-12
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聖痕のクェイサー 1 (チャンピオンREDコミックス)
聖痕のクェイサー 1 (チャンピオンREDコミックス)
著者:吉野 弘幸
販売元:秋田書店
発売日:2006-12-20
おすすめ度:5.0
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チャンピオン RED (レッド) 2009年 10月号 [雑誌]
チャンピオン RED (レッド) 2009年 10月号 [雑誌]
販売元:秋田書店
発売日:2009-08-19
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【2009年8月 夏コミ・新刊】 「舞-HiME Destiny」本 『-青の時代- REALIZE』

realize_web
 
舞-HiME Destiny 本


- 青の時代 -
 
REALIZE



本文: 本多由亨
イラスト: 
石蕗晶長さん(リーヴス)
 
  • 「舞-HiME Destiny」の しおんメイン本
    なつき - しおん - 二三の流れに、真夜もかなり絡むような構造で
  • コミックマーケット 76にて、コピー本での刊行予定となります
     
  • 2008年12月にコピー本で刊行しました「舞-HiME Destiny」真夜メイン本『-青の時代- 雨上がりの花よ咲け』の続編、および2008年10月にオフセットで刊行しました藤乃静留 → シズル・ヴィオーラ本『しずるクロニクル』の副読本的な位置づけにもなります
    『しずるクロニクル』を読んでいただける方か、「舞-HiME Destiny」をご存じの方か、どちらかであれば楽しんでいただけるかと思います
     
  • 表紙イラストはリーヴスの石蕗晶長さんにお願いしています

クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース9月号)

南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クイーンズブレイド 本戦 第1回戦、エリナ vs ノワ戦の……のあと話。
ユーミルに伝言を届けに来た宮廷魔術師のすごい存在感(笑)
おそらくは今回だけの名無しキャラっぽいですが。

エルフの塗り薬はエロくて困る、、
が、塗り塗られしながらも交わされる言葉と想いの内容は真摯そのものですなぁ。

そしてアニメ版でおなじみな沼地の魔女の手下3人衆が本格的に登場、、って、アイリは速攻でナナエルにやられちゃってますが(汗)

エリナはクローデットから寄せられる愛情に対して、ようやくと自覚的になってきた?
でもって、そのぬくもりも直接的に必要とするようになってきた?
クローデットにしてみればようやくと報われるようになってきたか、、ってことろで、クローデット vs ユーミル編に突入して、引き。

続き……ということで、総じてアクション多し。
単行本 第2巻のおまけページで登場していたシズカもトモエとともに会場に到着して本編初登場。
つか、エキドナと戦りあったことあったんか、この人も(笑)


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

「キディ・グレイド」の頃より息の長いことと立ち回りの巧みさには定評のある(?)アンオウ&エイオウ、新コスチュームにて登場。

コンプエース 2009年9月号

相変わらず甘いものには(稲田徹の声で)うるさいことこのうえないのがエイオウさんだ(笑)

というわけで(?)エイオウさんがカボチャプリンを食わせろと頑として譲らないため、アスクールとク・フィールが農場まで材料のカボチャを取りに行く → 邪魔しに来た敵とバトル、という展開。
なんか、こんなお話しばっかりだけど、、なんか慣れてきたぞ(汗笑)

マンガ本編終了後の記事ページにはアニメ版のキャラ設定公開。
同様のものはアニメ誌とかにもボチボチと出始めているようで。
喫茶室長のミ・ヌゥールズはアニメ版にもちゃんと存在するのだなぁ、、

サンライズ 8st ベスト(仮)

先週末に入手したLantisのチラシによれば、↑というCDアルバムが9月25日に発売予定だそうです。
Amazonも予約できるようになっていますな。

サンライズ 8st ベスト
アーティスト:アニメ主題歌
販売元:ランティス
発売日:2009-09-25
クチコミを見る

チラシの文面によれば、「舞-HiME」「舞-乙HiME」「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」「宇宙をかける少女」から主題歌やキャラソン、BGMを収録、、というフレコミ。

でも、価格は3000円だし、型番からするとCDは1枚構成らしい。
1枚のCDにどうやって収めるのだろう、、と疑問に感じつつ、もう一度、文面を眺めてみて気づいた、、

8st ベストらしいのに、、あ、「アイドルマスター XENOGLOSSIA」が除外されてる(大汗)

んーー、自分としては決して素直には喜べない。
きっつい企画だなぁ、、

まあ、「舞-HiME」「舞-乙HiME」「アイドルマスター XENOGLOSSIA」についてはそれぞれすでにベスト盤CDが発売されているので、そちらとあわせて補完的に、、な位置づけかなぁ(汗)
もちろん、どんな曲が収録されるかによりますが。

TVアニメ「舞-HiME」ベストコレクションTVアニメ「舞-HiME」ベストコレクション
アーティスト:アニメ主題歌
販売元:ランティス
発売日:2005-12-21
おすすめ度:5.0
クチコミを見る
TVアニメ「舞-乙HiME」 ベストコレクションTVアニメ「舞-乙HiME」 ベストコレクション
アーティスト:TVサントラ
販売元:ランティス
発売日:2006-08-02
おすすめ度:5.0
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アイドルマスター XENOGLOSSIA ベストアルバムアイドルマスター XENOGLOSSIA ベストアルバム
アーティスト:TVサントラ
販売元:Lantis(K)(M)
発売日:2008-02-06
おすすめ度:4.5
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クイーンズブレイド Hide&Seek とか (コンプエース8月号)

「コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー」の たくま朋正による「天元突破グレンラガン -螺旋少年(スパイラルボーイ)譚-」連載開始。
TVシリーズとは別世界のスピンオフ作品で、共通のキャラはいまのところシモンとニアしか登場せず。
シモンが作業用のガンメンに乗って、テッペリン・シティで作業員として果てのないガラクタ処分作業をしているという状態。
ただ冒頭の、割れた空の向こうにシモンが見た光景とか……TVシリーズともつながる要素が見え隠れはしていますな。


南崎いくさんの「クイーンズブレイド Hide&Seek」

クイーンズブレイド 本戦 第1回戦、エリナ vs ノワ戦の続き……ということで、総じてアクション多し。
単行本 第2巻のおまけページで登場していたシズカもトモエとともに会場に到着して本編初登場。
つか、エキドナと戦りあったことあったんか、この人も(笑)

第1話でクローデットに使ってしまいそうになってさすがに自制が利いたエリナの「呪言」がノワ相手にようやく実戦初投入なのだけど、、
ノワの戦士長(アレイン)との愛情と絆の強さによって、逆にエリナの方がダメージ食らっているという(汗)
自分へと向けられるクローデットの愛情に対し、エリナは無自覚であり、とはいえ本能レベルで認識して求めてもいるということがわかる最後の3ページは深いものがありますな。


「キディ・ガーランド ぴゅあ」

アスクールとク・フィール、引き続きふたりで組んで喫茶室の業務をこなしたり、謎の組織と戦ったりしますよ、の巻。

謎の組織のメカは、今回はヘンテコ外装だけど、今回は強かったっぽい、、
少なくとも外装強度だけは(汗笑)

謎の組織のボスらしき少女(幼女?)がようやく登場したけれど、、前作との関連は特にないっぽい?(汗)

クイーンズブレイド Hide&Seek 第3巻

3月の第2巻に引き続き、第3巻が発売となりました。

クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (3) (角川コミックス・エース 201-3)クイーンズブレイド -Hide&amp;Seek- (3) (角川コミックス・エース 201-3)
著者:南崎 いく
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-06-26
クチコミを見る






TVアニメも第2期の放送が確定(というか、分割2クールだったっぽい?)ってことで、ここが押し時とばかりに刊行ペースも早くなっております。
まあ、角川には、、特に「コンプエース」掲載作にはよくあること(汗笑)

カバーはエリナ → レイナと来て、順当にクローデットの番。
サムネイルだとうっすらとしていますが、、本を手に取ってみると、腹筋の描き込みがとてつもないことになっております。
南崎さんのこだわりが炸裂。
表4はアレインとリスティで、特にリスティの頭から足までのラインが!
実に見事なポージングでございます(笑)

内容は第2巻収録分の続きから、6月号掲載のクイーンズブレイド本戦開催直前話まで。
月刊連載の感想はここらへんをご参照ください。

各巻追加要素としてのお楽しみであるエピソード間のミニページは、、
クローデットとエキドナの間で過去に何があったのか……いつか語られる(描かれる)日が来るのだろうか?(汗笑)

あとがきはキャラの身長に関する話と、南崎さんの蛇との宿縁に関する話でした。
ま、間違ってない、、ですよね?(汗笑)
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