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 Yoshiyuki Honda's HomePage/Blog

声優・アニソン:水樹奈々

2010-12-04 の twitter投稿

  1. なんてこと!!(汗笑) RT@imoji3 梶浦さんが梶浦語をw
  2. ジャストゥナイ、いつも心がトゥナイト!! 冷たく見つめている(冷たく見つめている) RT@ko_kichi@YoshiHon 「古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見る事が出来たという…」(ナレーション:来宮良子)
  3. じゅうぼうで「今夜はAngel」の原曲がかかり始めましたなう。トゥナイト!(汗)
  4. ちなみに今回、二階石の五列目真ん中らへんだったのですが、、 自分寄り前の列は関係者席だったので、公演中は異様にステージが見やすかったですあせ
  5. 書き忘れた(汗) 千葉さな子役で福圜さんも登場なのでした。もうちょこっと生かせるネタが欲しかったな感
  6. しかし水樹奈々座長公演はアレだな、、 カラオケ行きたくなるな(汗笑)
  7. あとは、、近藤勇は保村真、西郷隆盛は松本保典。まあ、ここらへんは前回の公演を踏襲。土方歳三はゴセイナイトこと(笑)小西克幸でしたよ、と
  8. たぶん本日二回目の公演は、桑島さんではなく久川綾さんが お龍役なのではと推測しているのだけど、どうかなあ(汗笑)
  9. まさかの生・桑島法子に遭遇できたうえに、生サンシャインてことは、自分的にはそのまま西武ドームでのプリキュアステージの続きなので(汗笑)
  10. さすがに二年前の新宿コマ劇場での公演ほどにインパクトがあったわけでも勢いがあったわけでもない、というのが正直な印象。シナリオもネタも無理か多いし(汗) でも、いいんです、、
  11. ちなみに沖田総司は名塚香織でした(汗笑) RT@matsu009@YoshiHon 坂本龍馬がAカップ… だと…? いや水樹さんのデータは良く知りませんがw
  12. ヅラじゃない桂小五郎は五十嵐麗さんの旦那さんこと速水さん。当然ヅラじゃないです。スカルプでメンテナンスしてるからね(汗笑)
  13. ヅラじゃない桂小五郎は速水しょ
  14. でまあ、お龍役が桑島法子でして、、坂本奈々とは夫婦ではなく明洞院学園の同級生という設定でした(汗笑) 当然、プリキュアの口上もやりますよ。ええ、やってくださいましたよ
  15. 中岡慎太郎が杉田智和で、、まあ、オタネタ担当(汗笑) 恋の抑止力の例のアレを生でやったりもした
  16. 基本的に前回と同じく歌のコーナー+お芝居のコーナーでした。お芝居のコーナーは坂本龍馬ネタ。水樹奈々が坂本龍馬でなおかつ女性、という展開でしたわ
  17. なんぼなんでも、もう二回目始まってるよな、、てことで、ほろほろ酔いつつ、水樹奈々座長公演の感想など
  18. 中野はそろそろ二回目公演開始かしら、、 まあ、いつも通り、何分かは押すかしら(汗笑)
  19. なるほど、、需要はあるわけだ RT@niku831 大先生の一部の人気は、在特会の人気同様、「流石ディオ様!俺たちが(思ってても人間として恥ずかしいから)言えない(クソッタレな差別発言を)ことを平然と(ry そこに痺れる憧れる!だよね。勿論極一部と信じたいのではあるのだが。
  20. ちはらみのり丼の完成なわけだ http://plixi.com/p/60864001
  21. のり(韓国のり) http://plixi.com/p/60863661
  22. ハラミ http://plixi.com/p/60862195
  23. ちち(ぱい) http://plixi.com/p/60861742
  24. 明大前のニク屋。今日は ぱいがあるらしいので、ちち はらみ のり 丼を久しぶりにやろうかと
  25. 水樹奈々座長公演、終了。二回目もあるので感想とかはのちほどに。明大前行くぞな
  26. まあでも、、 どちらかといえば規制は賛成派。しかしそれ以前にいまの都知事の驕慢には虫唾が走る、な、人である自分としては、理想的な展開になってきた、、のかな?
  27. 同意す。と、同じ短絡的な怒りを抱きつ RT@kamimurake 正直、表現の自由については割とどうでもいい(商業誌に初めからそんなものはない)が、好きなマンガが急に読めなくなるのと差別主義の為政者の思い通りになるのだけは我慢ならない。でもこんな短絡な怒りではどうにも(略
  28. 水樹奈々座長公演、入場。2階席の中盤、、 まあ、ほどほど見やすいかと
  29. 中野サンプラザにて水樹奈々座長公演で並んでますなう。物販でタオルマフラーだけは買った(汗笑)
  30. 俺はその間に泰子と沙織と一緒に温泉に行くよ。もちろんインコちゃんも一緒(ぉぃ)RT@matsu009 とらドラ!の竜児と、俺妹の京介氏とで、三人で温泉にでも旅行したい。 女いらないw
  31. いやでも、、ホント、座長公演行けるようになってよかったよ、、
  32. さて、返す刀で中野サンプラザの水樹奈々座長公演に行くぞな。物販? そんなこと、オレが知るか!  と、城茂(仮面ライダー ストロンガー)の真似して発散しておく
  33. なんだかよくわからんけど、大事なく休日出勤終わったので、いったん帰宅。午前中に佐川急便が川嶋亜美(のフィギュア)を運んできてくれたらしいので、再配達の手続きを取った
  34. さて、、まずはザ・休日出勤
  35. 横浜駅から自宅まではタクシーで4000円くらいらしいぜ(汗)
  36. 帰宅。よく飲んだ。明日の午前中は休日出勤なので、とっとと寝るます

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キスダムR-ENGAGE planet- 第20節 + 第18節(BS11)

AT-Xの方……

前回の続きで、イエラさんぶち切れて大混戦。
そして、本筋とは微妙に離れてしまった中で、田中さんが逝く(汗)

主人公がコーティング剤で固められてしまったり、メインヒロインが主人公以外といっしょに行方不明になったりしていますが……
そんなこんなで終盤戦突入なわけです。
  

BS11のインタビューコーナーは、佐藤英一監督によるアイバの必殺技解説、ふたたび。
テイルボーンはクトゥルー神話が元ネタではないのだけれど……佐藤監督がこの作品を引き受けた段階で、すでにメモに書かれていた、とか、なんとか。

キスダムR-ENGAGE planet- 第19節 + 第17節(BS11)

AT-Xの方……

シュウ vs シュウの直接対決……というか、寝取られ回。
そのシーン近辺の作画が、かなりリファインされていて、作り手側の並々ならぬ気合いを感じるのですが(汗笑)
重要アイテムであるところのコーティング剤に関する伏線も、ちゃんとあったのか。
 

BS11のインタビューコーナーは、高橋典子 & 小美野雅彦の対談ふたたび(高橋典子 作画監督回なので)

キスダムR-ENGAGE planet- 第18節 + 第16節(BS11)

AT-Xの方……

いよいよ玲(声:柚木涼香)が本格的に動き出しますよ、の巻。
前回あたりから、けっこう地道に本筋の設定ばらしをやっているのだなと、見直してみてから気付くという(汗)
 

BS11のインタビューコーナーは、突然、渡辺明乃と遠藤綾が再登場。
なんでも、追加話のアフレコ直後、らしい。

追加話は、本編の後日談らしく、乃亜が成長して眼鏡っ娘になっているのだそうです(笑)
更新再開された公式サイトにも、こういう情報が……

キスダムR-ENGAGE planet- 第17節 + 第15節(BS11)

AT-Xの方……

七生のちっちゃい男っぷりが止まらない。
父親との確執を乗り越えて、力ある正論を吐きまくりな樹に追い詰められることられること。
ハーディアンの存在に関しての核心事実も含め、乃亜の記憶は戻りそうであり……
嘘カップルは、いよいよ限界に近づきつつあるわけで。

イエラの死亡フラグへし折りエピソード群は、今回がまず第1のピークかなと。
ええ……これと同等のあり得ない展開が、これからも続きます(汗笑)
 

BS11のインタビューコーナーは、森木靖泰によるハーディアンのデザインがらみのお話でした。

キスダムR-ENGAGE planet- 第16節 + 第14節(BS11)

AT-Xの方……

樹話の後編。
とりあえず、イエラ×田中さんはガチ(笑)

裏返っていたわけではなく、実はそれよりも以前に不本意ながらサイボーグ化されていて死に場所を求めていた樹と、ネクロダイバーとなったアイバとを対比・相克させつつ、樹にはひとまずの救いを与えたものの……
この話、というか、このテーマ、シリーズの最後の最後まで糸を引くのよね(汗)

あいかわらず絶妙のタイミングで話に絡んでくる七生さん(&由乃)は、樹からアイバの名前を出されて、由乃の記憶が戻りやしないかビクビクものです。
ちっちゃい男!
 

BS11のインタビューコーナーは、佐藤英一監督によるアイバの技解説でした。

要約すると……
 アイバの技はクトゥルー神話をモチーフにしている。
 クトゥルー神話については、解説書とかを読んでください。

いや、適切なガイドだとは思いますけどさ……
先週の七生に関しての熱い語りっぷりと比べると、ちょっと淡泊すぎやしませんか?(汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 第15節 + 第13節(BS11)

AT-Xの方……

オープニングとエンディングが変更に。
特にオープニングの方、背景映像は前半のオープニングと本編からの再編集をベースにしているのだけど、所々に挿入されている静止画は「R」での描きおろし……ですよね、たしか。
そのおかげで全体の印象はだいぶ締まったものになっていますな。

内容の方は樹話の前編……にして「キスダム」後半の最重要人物 田中さん登場。
最終回直前まで、アイバと七生と乃亜の三角関係以外は、ほとんどこの人が引っ張っていってくれるので、要注目です。
でも、この段階では全然そんな重要人物には見えないよなぁ(汗)
愛すべき結果論キャラ。
 

BS11のインタビューコーナーは、佐藤英一監督による七生の技解説
なんだけど、長い……明らかにほかの回のインタビューより尺が長い(汗笑)
どれだけスタッフから愛されているんだ、七生は。

ともあれ、これで技解説ネタは尽きたかと思ったわけですが、実は……
(次回に続く・汗)

A Runner at Daybreak
because of you

キスダムR-ENGAGE planet- 第14節 + 第12節(BS11)

AT-Xの方……

過去話……と見せかけて、ちょっと変だ。
乃亜やイエラもいるし。
実はハーディアンの精神攻撃でしたよ……な話。

基地の職員として しもべたちが性格変わって登場 → 全然もてないアグリさん → 「いいんだよ! オレは玄人にもてるんだよ!!」 → みんなでバーに遊びに行ったら、アグリさん、店の人たちにモテモテ

な展開は素直に笑うところ。
本編で散って以降の方が、よっぽどかキャラを掘り下げられているアグリさんが大好きです(笑)
 

BS11のインタビューコーナーは、作画監督の高橋典子と小美野雅彦 お二方の対談ふたたび。
結論は……七生カッコイイ(汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 第13節 + 第11節(BS11)

AT-Xの方、七生&由乃 再会話の後編……

情報のすれ違いがひどすぎる(汗)
乃亜が七生に「ネクロダイバー……」といおうとしたら突然風が吹くとか、七生が乃亜を由乃に(姉妹とは知らずに)会わせようとしたら乃亜はハーディアンにさらわれていましたって展開はどうよ?等々……

そんなツッコミどころ満載どころではない脚本&展開なのに、クライマックスのアイバ&七生 共闘は普通に燃えるから困る(汗笑)

「ここに守りたい人がいる」とかいってアイバと別れながら、速攻で由乃を連れてバイクで街を離れる七生のヘタレっぷりは……
まだまだ序の口です(笑)
 

BS11のインタビューコーナーは佐藤監督による冬音の技解説。
これで残すは七生のみとなってしまったか……

キスダムR-ENGAGE planet- 第11節、第12節 + 第9節、第10節(BS11)

AT-Xを2週分……

まずは冬音話の後編 & サラディン号のカルナザル艦長、登場。
「R」ではオープニングには第2話からすでに登場して司令っぷりを発揮している彼ですが、本編はこの回と最後の5話分くらいにしか登場しませんよ(汗)

生きたいのか殺してもらいたかったのか判然としない冬音の不可解さは「R」でも健在です
……というか、基本的に脚本には手を入れないのね。

引き続いて、七生&由乃 再登場話。
ここらへんから次第に調子を上げていく柚木涼香 演じる玲の小悪魔っぷりが大変よいのです(笑)

アイバと意見の食い違い……というか、彼が人を守るためにいるわけではないことを再認識した乃亜&イエラは速攻で大ピンチ。
イエラの無茶っぷり&結果的な不死身っぷりに付き合っていては、乃亜は心身ともにもたなかろうに(汗)
 

BS11放送後のインタビューコーナーは2週連続で しもべの解説。
佐藤監督が話すネタを、まとめて消化しようとしている?(汗)

キスダムR-ENGAGE planet- 第10節 + 第8節(BS11)

AT-Xの方は、冬音話に。

冬音自身のシリアス一辺倒のエピソードと、彼ららしき人を捜し求めるアイバ一行のだいぶうち解けてきてギャグも交えたエピソードが交互に展開。
硬軟の切り分けが実に上手いよなと思って見ていたら……絵コンテ担当されていたのが、黒田やすひろさんでしたか。
なるほど。
 

金曜日のBS11放送後のインタビューコーナー……

今回は佐藤英一監督によるロキさんの必殺技解説でした。
ロキさんは北欧神話のロキを元ネタに……って、まんまですな。

あと、バンダイビジュアルの単独提供番組だけあって、「キスダムR」本編 → 「舞-乙HiME 0〜S.ifr〜」 第2巻 CM → 「マクロスF」CMという遠藤綾づくし構成になっていたのが、なんとも素晴らしかった(汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 第8節・第9節 + 第6節・第7節(BS11)

AT-Xはロキさん話に突入。
作画はリファインされているけど、ロキさんの言動はあいかわらず無茶苦茶だ(汗)

まあ、もとから極限状態での群衆の醜悪さ・身勝手さを前面に押し出したエピソードではありまして……
変にきれいな方向に改変しなかったのは正しいといえば正しいわけで。
 

金曜日のBS11放送後のインタビューコーナー……

第6節のあとは、ふたたび佐藤英一監督が出てきて、アグリの必殺技解説。
なるほど……これで3話分はネタができる。

第7節のあとは、佐藤英一監督が出てきて、しもべの解説 その1。
なるほど……これで4話分はネタが(以下略・汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 第7節 + 第5節(BS11)

AT-Xで第7節という名の旧・第8節。

半分回想話です。
前回で死んだアグリさんの出番が、案の定、多いです(汗)
 

金曜日のBS11の方は、インタビューコーナーに作画監督の高橋典子と小美野雅彦が登場。
当時、コンテがあがっているのが五話までだったとか、みんなで手探り状態で作っていたとか、生々しい話になってきた(汗)

キスダムR-ENGAGE planet- 第6節 + 第4節(BS11)

AT-Xで第6節という名の、旧・第7節……

つーか、アグリの人は裏返ったあとよりも(回想シーン含めて)裏返る前の方が出番も多いし印象強いよね……の巻。
素人目にもわかるくらい、アップのシーンを作画修正しまくっている。
ほかのシーンは、それほどでもないようなので……けっこう落差が(汗)
  

金曜日のBS11放送後のインタビューは、渡辺明乃+遠藤綾でした。
なんか、「キスダム」の次があるのだとしたら、魔法少女イエラ&乃亜なのだそうで、その理由が……

 渡辺「乃亜のことはアイバには任せられないって……」
 遠藤「イエラは、ずっとそういってたよ」

なんか、アイバのことが真剣にかわいそうに思えてきた(汗)

キスダムR-ENGAGE planet- 第5節 + 第3節(BS11)

AT-Xで第5節という名の、旧・第6節……

遠藤綾、メインヒロインへの道。
叫んでます。泣いてます……
この、がんばってる感がいいなぁ。

来週は旧・第7節に進むようだし……
しばらくは作画・演出のみの修正で、そのまま進行かな。
 

金曜日のBS11放送後のミニコーナーは、中村悠一と水樹奈々が登場。

水樹奈々曰く「七生、カッコいい」なのだそうで、、
アイバ……もうダメだ(汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 感想

なんとなく需要がありそうな気がしたので(汗笑)、某所で書いている「キスダムR-ENGAGE planet-」の感想っぽいものを転載しました。
毎週日曜日くらいに更新されるかもです。

キスダムR-ENGAGE planet- 第4節 + 第2節(BS11)

毎週日曜日の「R」……

地上波放送時の総集編だった第4話はすっ飛ばして、本日放送分から第2部に突入でしたよ?
致し方ないとはいえ、渡辺明乃と(この時期の)遠藤綾との声優としての力量差が泣ける(汗)

イエラは初登場の回からすでに、「なんだかんだで結果論的に不死身」だよなぁ(笑)

次回は第5節 断罪(カクゴ)……

 http://www.kissdum.com/story4.html#05

まだか……新エピソードは……
 

ちなみに金曜夜 BS11での放送後のインタビューコーナーは、小野大輔と明坂聡美が登場。
明坂聡美によると、「キスダム」はキャラそれぞれに決めぜりふがあるのがポイント……なのだそうで……

うん……たしかにあったよね……
「七回生まれる」とか「絶望……」とか(汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 第3節

毎週日曜日のお楽しみな「R」……
昨年の本放送時は、ある意味、伝説の始まりだった第3話ですがね……

まあなんとも、、実によく直したなぁ、と(汗笑)
作画的にも演出的にも、ちゃんと普通に見れるものになっている。

後半になると止め絵が増えてくるのだけど、それもまあ、止め絵的な演出の範囲内だし。
戦闘機を前にアイバと水樹奈々とで話すシーン(本放送時は、ふたりを背中から映す止め絵が2分間くらい、ずっと続く)が残っていて、なかなかとハラハラできますが(汗)
アングル変えたり、アップにしたりで……なんとか普通っぽい感じには仕上がっていますわ。

で……昨年の本放送時は、いきなり総集編だった第4話は……
次回予告によると、「第4節 深淵(ヨミジ)」になるらしいです。

(参考)
 http://www.kissdum.com/story4.html#01

普通に1話分、飛ばしたか(笑)
ってことで、来週から遠藤綾が本格的にメインヒロインとして(?)登場。

キスダムR-ENGAGE planet- 第1節(BS11)

また第1話……
いや、BS11(BSデジタル)でも放送が始まったもので(汗)

額縁での放送になるAT-Xに比べたら、画質は当然こっちの方がいいなぁ。
でも、放送話数はAT-Xからは2週弱の遅れなわけで……

BS11の方は、各話の放送終了後に佐藤英一監督による1分間の解説が入ります。
初回は「解説しますよ」的なコーナー自体の紹介という内容だった。
あまりにもカメラ慣れしていない佐藤監督のキョドりっぷりが、見てて微笑ましいことしきり(汗笑)

なんか、今後はキャストによるメッセージもあるそうなので……
小野大輔とか、中村悠一とか、遠藤綾とか、柚木涼香とかも、そのうち出てくるんじゃないの?……と期待込みで。

つか、ここに来てようやく「R」版のタイトルロゴが出てきたわけだが……

あと、この番組、、バンダイビジュアルの単独スポンサーだから、バンビ関連DVDのCMが一気に見まくれる。
「ザ・ウルトラマン」もCM作っていたのか(汗笑)

キスダムR-ENGAGE planet- 第2節

先週の続きで第2話……
  http://www.yhonda.net/archives/51633970.html

本編の変更点は先週と同じ理由でわかりませんが(汗)、とりあえず、、
タイトルロゴは無印のまま「R」とかは付いていないですな。
たしか先週もそうだった気がする。
で、オープニングは、、第2話から「時空を超えて」の完成バージョンとなっていました。
SEもバリバリ入ってる(汗笑)
映像も完成バージョンそのままであって、第2話の時点からしてみれば、先の展開をネタバレしまくり。
シリーズ中盤にちょっとだけ出てきて、あとは最後の方にしか登場しないサラディン号の艦長も、カッコいい指揮っぷりを見せつけてくれてますぜ、、
いや、最後の方にしか登場しないけど(汗)
さて、次回はいよいよ第3話……
明らかに作画・演出的におかしな回だったので、、どこまで「直っている」かが楽しみです。

キスダムR-ENGAGE planet- 第1節

ある意味、今期最大の注目作「キスダムR-ENGAGE planet-」……ついにAT-Xで放送開始ですよ。

Return か Revenge か、それとも Reverse(裏返り)か……
おそらくは、その全部な気がする「R」が付いた「キスダム」
とりあえず、第1話放送分を見たわけですが……

なんか、昨年のTV東京系で放映された無印「キスダム」との違いは、ぶっちゃけ、わからなかった(汗)
昨年放送分の録画を残してはいない……「キスダム」的には負け組の私なので(汗笑)、正確な比較はしようもない状況。
まあ、第1話と第2話に関しては、もとからクオリティが高かった……というか、極端に変なことにはなっていなかったので(汗笑)、新たに手を加えてはいないのが実のところかと推測。

久々に見てみると、「七回生き返る」で有名な七生が、いい人すぎて、笑う。
あと、途中からメインヒロインになったような気がする遠藤綾は第1話冒頭からナレーションで登場していたのね。

NANA SUMMER FESTA 2007

1ヶ月ほど前に唐突に発表されたこのイベント……
ファンクラブ先行でチケットが取れたので行ってきました。

そもそもこのイベント、発表当初は夜の部だけの公演だったはずが、あまりの応募の多さに昼・夜の二回まわしになった(おかげでファンクラブ申し込みは、どちらかで全員当選になったわけですが)という事情もあり……
また「ライブとは違うものにしたい」的なイベントに対する事前メッセージもあったせいで……
トーク+企画中心の構成で、歌は公式サイトで募集していたリクエストの上位3曲+新曲披露くらいかな。全体で2時間強あたり?と踏んでいたのですが……

いざ蓋を開けてみたら、その実えらいことになっていた(汗)

歌はリクエストの上位10曲+なにげに生歌初披露の「Level Hi!」+アコースティックコーナー2曲+新曲披露の「MASSIVE WONDERS」で、計14曲。
基本的にバックバンドはなかったけれど、それでも全曲フルコーラスで。

加えてリクエスト曲のコーナーは過去のライブ等で使った衣装を次々とチェンジ。
その着替え時間を埋めるために、50位から11位までの曲をライブビデオやPV等の映像素材から主にサビ部分だけ抽出して、ひたすらに紹介。
結果、50位から1位まで、なんらかの形でサビの部分は聴けてしまったという。

さらには「水樹奈々が選んだキャラソン ベスト5」と「水樹奈々が選んだ演歌 ベスト5」を、これまた映像で紹介。
どちらも3日前の深夜にパセラ渋谷店にお願いして、水樹奈々本人がカラオケにてノリノリで熱唱している姿をスタッフが撮影し、やはり主にサビだけ編集してつなげたもの。
キャラソンの5位が「王子様とあまいほし」で、久々に亞里亞(シスター・プリンセス)の「くすん」が聞けた(笑)

アコースティックコーナーは専務……じゃなかった(汗笑)大平勉さんと北島健二さんとがゲストとして登場。
この部分だけ演奏付き……って、アコースティックコーナーなのだから、そりゃそうだ。

歌以外のコーナーは福圓美里をゲストに呼んでのラジオ「スマイルギャング」特別版。
ぶっちゃけ「スマギャン」は聞いていない私なので、詳細は略。

ただ福圓美里の芸人として底力に驚かされたのと……
愛媛県民は小学校の遠足で石鎚山に登るということを知った(汗笑)

歌のセットリストは……
2ちゃんねるあたりか、ほかの方がファンサイトかブログ等でまとめられているのをご参照ください(汗)

このイベントの特に曲目について、ひとつ悔いることは……
「TRANSMIGRATION」がリクエストで13位(=今回は生歌聴けない)だったんだよなぁ……
でもって、今回、私、、どの曲にも投票しなかったんだよなぁ(大汗)
結果としての順位よりも、自分のその怠惰な行動自体に悔いが残ってしまったという。

しかし、ライブ等で歌い慣れている曲が多いとはいえ、これほどまでの歌わせる内容で1日2回まわしをやってのけるとは……
いつも驚嘆させられることではあるのだけれど、今回は特に、、そのパワーに圧倒させられましたわ、はい。


ちなみに今年のライブツアーは12月から始まって年をまたぐ冬ツアーになるとの発表がイベントの最後に。
自分に関係ありそうなのは、12月22日の東京厚生年金会館と1月3日の さいたまスーパーアリーナでの千秋楽。

ただ、その間にカウントダウンライブが当然12月31日-1月1日で大阪にて開催されるらしく……
どうしたものか、どうできるのか、思案中です(汗)

三連休

仕事で大阪から帰ってきまして、そして今日は新宿へ。
三連休は、こんな感じですな……


 2月10日(土) 栗林みな実ライブ
 2月11日(日) サンシャインクリエイション 34(サークル参加)
 2月12日(月・祝) 水樹奈々ライブ

金曜日も含めて何気に連日呑みだったりもするのですが(汗笑)、ちょうど作業が一区切りついているせいもあって、語りたいことの多いこと。

折々でご一緒させていただく方々、よろしくお願いいたします。

2月半ばの声のアレ

これこれの続き……

2月10日の栗林みな実ライブは一般販売も瞬殺で、もはやどうしようもないため、某オークションで、かなり後ろの席を原価で落札しました。

12日の水樹奈々ライブは、ファンクラブ枠で別の方にまとめて申し込んでいただいているので、大丈夫……のはず。

あと、17日に堀江由衣のファンクラブイベントが開催予定で、申し込んでいたのだけれど、抽選で落ちた(汗)
大阪会場に振り替え可能……といわれてもなぁ(大汗)

17日には栗林みな実の追加公演、18日にはJAM Projectの追加公演(水木一郎も来るらしい)があるらしいのだけれど、さすがに作業に差し障りそうなのでパスだなぁ(汗)

水樹奈々 横浜アリーナライブ & ラブ・シスプリ博

なぜに水樹奈々のライブと「シスター・プリンセス」のオンリーイベントが一緒くたの話題なのかというと、開催日が同じ(2007年2月12日)なわけですな。

方や横浜アリーナ、方や名古屋での開催なわけで、両方行くのは難しいかも?……ということで、ラブ・シスプリ博の申し込みを直参にするか委託にするか迷っていたわけですが……
水樹奈々ライブの詳細が出て、開場15:00 開演16:00らしい。
横浜アリーナということは新横浜なわけで新幹線からは、ある意味直結、どうやら13:00頃にラブ・シスプリ博の会場から出れば、開演には間に合うっぽいな。

フルの時間帯ではいられないけれど、やっぱりオンリーイベントにはできるかぎり直接参加して雰囲気を味わいたいわけで……
いちおう、直接参加を第一候補に考えてみるかな。

第一期締切:2006年11月18日(消印有効)
第二期締切:2006年12月13日(消印有効)
最終締切:2007年1月10日(消印有効)

とのことなので、とりあえず第二期締め切りまでは迷ってみよう。

水樹奈々ファンクラブイベント

行ってきた、というか、帰宅途中(汗笑)
野外ステージですが、幸いにも雨に降られることなく、水樹分を堪能。

内容は、質問コーナー、クイズ大会、PV披露、ミニライブに握手会。

クイズ大会は超本格的なアタック25の再現だった。
水樹奈々以外の回答者は、お客さんを3分割して、そのなかからランダムに選んで25人づつ組ませたチーム制。
水樹奈々本人は回答者としては最強だが、パネル戦略がなってない(汗笑)
だが、それでも優勝。
私の所属したチームは、後半奮闘した強者のおかげで2位につき、賞品のギターピック入手。

PV……
「Justice to Believe」は、フラメンコ、でもってデュエリスト(笑)
いや、イメージとしては、カルメン+怪傑ゾロなのだろうけど。
フラメンコといえば「Faith」で、私も好きだけれど、これはそれどころの騒ぎじゃないよ。
「アオイイロ」は最初から最後までワンカットだった。
これも、ただごとではない。

ミニライブは、PVと同じ衣装で新曲2曲と「76th Star」「BRAVE PHOENIX」

握手会は人数が人数なので数時間かかるシロモノなのですが、私は幸いにも割と早い順番でした。
汗かきだし、気の利いたコメントも出てこないしで、握手会苦手なのですが、今回は割り切って挑んだらうまくいった、かな?
初めて至近距離から見て思ったですが、本当に小さいですな、あの人(汗)
ステージで見るときに比べて、三分の一くらいな気さえする。
この体の、どこにあれだけのパワーが……

Justice to Believe

秋葉原

なんか、すごい久しぶりに行ってきた。
いや、真面目な話……最近でも、お客様先に行くときに通過したりはしてたんですが、ものを探しに&買いに行ったのは、久しぶり。
少なくとも、とらのあなの新しいビルができて以降は、行ってなかったはず(汗笑)

そして、ここ数ヶ月の間に「秋葉原で買うかな……」と、保留してあった本が、何冊かあったので、まとめて買い込む。
案の定、けっこうな量で、持ち帰るのが……

ちょうどエンタまつりとやらをやっていて、買い物した結果、3枚ほど、くじを引くことができました。
見事に全部参加賞でした(汗)
まあ、そんなものかと。


買い物終了後、急遽、お誘いを受けて、西の方へ移動して男三人で飲むことに。
明日からいよいよ、がんばれパパさんな人を壮行するとか、そんな感じの会。


ともあれ、明日は水樹奈々ファンクラブイベントなわけですが……
どうなるのかねぇ、握手会。
いや、主にかかる時間という観点で心配が(汗)

水樹奈々コピーバンド ライブとか

「まきますか?まきませんか?」「Strawberry SisterS」スタッフ打ち合わせのあと、いしざきうにさんに連れられ、旦那さんのJAKさんとともに、大久保のライブハウスへ。
目的は、うにさんの知り合いだという水樹奈々・奥井雅美コピーバンド Arizona-GUN-Slingerさんの演奏を見に。

なんか今回のライブ、参加されているほかのバンドさんはオリジナル曲がほとんどで、しかも方向性がそれぞれ違う。
けっこうバラエティに富んだ内容となっていました。

まあ、それはそれで楽しめたからよいとして(笑)、Arizona-GUN-Slingerさんのパート……
周囲のお客さんのほとんどが必ずしも水樹奈々ファンではない中で、水樹奈々曲の演奏を聴くことによって、自分がいかに水樹奈々ファンなのか、思い知ったという(汗笑)

たとえ周りがノッていなくても、そりゃ、「Take a shot」かかれば振りをコピーするし、「POWER GATE」のコールは完璧目指すし、徹カラで疲れてて寝てても「TRANSMIGRATION」かかれば、突然起きて、ご相伴させていただいたうえに、またそのまま寝ますさ(注:実話
いや、最後のは今回のライブ関係ないですが(汗)

ともあれ、パワフルな演奏と歌とを聴かせていただいたArizona-GUN-Slingerさんのみなさん、お誘いいただいたうにさん、ありがとうございました。

でもって、明日は奥井雅美ライブなのよね。

NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜 横浜会場・後

というわけで、今年も今年とて夏の水樹奈々ライブ……19日・20日ともに参加してきました。
2日目の途中になってはじめて、ステージセットが宇宙船をイメージしたものであることに気付いた(汗)

19日あとの感想でPOWER GATEがないと書いたけど、20日にはやってくれました。
つか、ラス前あたりのPOWER GATE、 suddenly、 TRANSMIGRATION、ミラクルフライト(20日はダブルアンコールで登場)あたりは、公演によって入れ替わるらしい。
奥井雅美と水樹奈々との大接点として、やはりTRANSMIGRATIONは自分的に大事な曲だし、POWER GATEがなければライブ行った感が薄れるし(汗)なので、やっぱり両日ともに行って正解だったなというところ。

構成は……もっとアグレッシブ、というかムチャクチャでもよかったかもという思いがあれど(汗笑)、それと並行して、無難に手堅くまとまっていてよかったなとも思っていたりします。
企画コーナー前の前半締めとなる、残光のガイア → リプレイマシン → ETRNAL BLAZEな流れや、フラメンコ衣装なFaith → Inside of mindは、素晴らしく盛り上がる流れですわ。

20日の 「水樹奈々が出演した作品の他アーティストによる主題歌を水樹奈々が歌うというコーナー」は、「鋼の錬金術師」の3番目のオープニングテーマ L'Arc-en-Cielの「READY STEADY GO」でした。
この作品で男の子役に初挑戦だったので、あえて男性ボーカル曲に挑戦……とのこと。
終わった後に本人が語っていたけど、この企画コーナーの曲は自分の曲ではなくても作品を通しての思い入れがたっぷりあるとのこと。
とりあえず、全会場分、DVDに入れて欲しいところです……無理だろうけど(汗)
でもって、この曲選択は尊重したいのだけど、それでもやっぱりLove Destinyを、ってのと………
ここでSanctuaryを歌って、「牙」の番組アピールをしておくべきだったのでは?とは思った。
水樹奈々演じるロイアは、最初の1クールはほとんどスポットあたらなくって、水樹奈々ファンでも視聴を切ってしまった人が多いのではないかと勝手に邪推しているのだけど……最近は、ようやくとメインヒロインらしい扱いをされるようになってきたのですよ(汗笑)
あと、あの黄色い衣装が、ロイアっぽいといえば、ロイアっぽい。

でもって……発表はすでに19日にあったのですが、次回のライブは2007年2月12日(月・祝)だそうです。
場所は横浜アリーナ。
埋まるのか……埋まってしまうのか?(汗笑)
なんでも、水樹奈々本人的には長いライブにしたい。歌うよ〜、とのこと。
一昨年の幕張メッセでの年越しライブもたいがい長かったような記憶がありますが、それを越えるのは確実っぽい勢いだった。
なにしろ、翌日の午前半休推奨(汗)
連休の最終日なのが、ややもったいないところだけど……おそらくは昼過ぎから夜中までガンガンいくつもりなのかなと。

今年は冬コミがよりにもよって、大晦日までやってくださるそうだし(悲喜こもごもに・汗)、やや遅めの日程となっているのは、帰ってありがたい
……かと思ったら、1月20日・21日にはJAM Projectのライブ(東京会場)があるのですと。
これについては、またのちほどに。


ともあれ、これでようやくと夏が終わり……そして、冬への道が始まった感です。
その間には当然、秋のあれやこれやがあったりするのですがね……
ファンクラブイベントも含めて(笑)
しかし、一昨年の第1回ファンクラブイベントは別件で行けなかったのだけど……数時間並んでの握手会というのは、本当なんだろうか?(汗)
人の数を考慮すれば理解はできるのだけど……納得しがたいなという。

コメント一覧

    • 1. 本多由亨
    • 2006年08月22日 23:59
    • あと……20日に限っては、公演前の注意アナウンスが水樹奈々本人で、でもって、公演終了後のアナウンスが若本規夫だった(笑)
      いわゆる若本キャラ調ではなく、普通に真面目にアナウンスしている……でもやっぱり若本という、すばらしき存在感。
      でもって、おそるべしシグマセブン。

      つか、若本キャラもバリエーション増えてきていいのだけれど、こういう普通めの役(アナウンスは役ではないかもしれんけど)も、もう少し演じて欲しい(というか、普通の役も振るようにしてください、作り手の方が・汗)とも常々思ってはいるのですけどね、若本さんに関しては。

NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜 横浜会場・中

あとでまとめ直すけど、とりあえず、ざっくり

前の記事のコメントにも書いたけど、一日目はとにかく若本にもっていかれた感(笑)
まさか 水樹ライブに来て、あの声を聞くことになるとはなぁ

POWER GATEもstill in the grooveもないのは、正直物足りなくはあるけど、その前提で構成されたのであれば、まあ、よくできていたかと
衣装はメイド服もよく似合うけど、個人的にはフラメンコ衣装の方が背伸びしている感も含めて(汗笑)よい

あと、やっぱりパシフィコは音が安心して聴ける気がする

さて、二日目にして千秋楽、いってきますかね

NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜 横浜会場・前

明日(19日)・明後日(20日)は、みなとみらいのパシフィカ……じゃなかったパシフィコ横浜にて水樹奈々 夏のライブツアー 横浜会場開催となります。
私はもちろん(?)両日ともに参加予定(汗笑)

7月頭のアニメロライブがあったから、生の水樹奈々自体は久しぶりでもないのだけれど……
7月末の日比谷野外音楽堂での公演はファンクラブ申込さえ外してしまったし(汗)、宮城や愛媛の公演にわざわざ関東から帰省して参加するような友人が、ありがたいことに周囲に何名かいまして、話を聞いていたりもするので、いい具合にボルテージは高まっております(笑)

今回のライブツアー、会場ごとに曲を変える企画として、水樹奈々が出演した作品の他アーティストによる主題歌を水樹奈々が歌うというコーナーが用意されているとのこと。

これまでの公演でのラインナップは……

 ・仙台  Over Soul (林原めぐみ:シャーマンキング)
 ・福岡  Forever... (savage genius:エレメンタル・ジェレイド)
 ・東京 日比谷  甲賀忍法帖 (陰陽座:甲賀忍法帖)
 ・愛媛  まぼろし (can/goo:シスター・プリンセス RePure)
 ・大阪  おしえて、せんせいさん (Bottle Fairly:瓶詰妖精)
 ・名古屋  オハヨウ (双葉&梨々&美森:吉永さん家のガーゴイル)

といった流れらしい。

横浜会場に2日間とも行く身としては、千秋楽である20日には Love Destiny (シスター・プリンセス:堀江由衣)あたりをガチでいっていただくとして、19日にはネタっぽい曲で楽しませてくれたりはしないものかなと。

しかし、せんせいさんを大阪で使われてしまっているとなると、あと思い当たるのは……
メガロことSUPER LOVE (こいこい7)か(笑)
いや、ひとりじゃ歌えませんがな、この歌(汗)


ここで唐突に昔語りが始まったりするのですが……

パシフィコ横浜というのは、去年も同様に水樹奈々ライブの会場だったわけですが、実はそれ以前に……私が生で初めて水樹奈々を見た場所だったりもします。

2002年の3月にスターチャイルド・フェスティバルという無料イベントが、ここでありまして……
当時のスタチャ作品のプロモーション映像やら、本編映像の先出しやら、声優のライブやらトークやらを、これでもかこれでもかというくらいに見せつけてくれる、いまのスタチャの凋落ぶりからは考えられないほどの豪華イベントだったという。

そこで「七人のナナ」でnana × nana、「シスター・プリンセス」でPritsの一員として水樹奈々も歌ったり、トークしてたりしたわけですな。
たしかソロはなくて……私が、もうちょっと本格的に水樹奈々にはまるようになったのは、その年の秋に今度は大阪で有料のスターチャイルド・フェスティバルがあり、そこでソロ曲を何曲か聴いたあとになります。

で……そのパシフィコ横浜でのスタチャフェスの時に……
実は中原麻衣も初めて生で見たのだと気付いたのは、かなりあとのこと。

いや、nana × nanaのうちのひとりだったのね……中原も(汗笑)

コメント一覧

    • 1. 水深
    • 2006年08月19日 01:58
    • まだシノブ参上!が残ってますぜ。
      個人的にはかなり聞いてみたい一曲です。
    • 2. 本多由亨
    • 2006年08月19日 18:37
    • それがあった
      ならば無理と知りつつ若本希望(笑)

      さて、そろそろ開演です
    • 3. 本多由亨
    • 2006年08月20日 02:32
    • とりあえず、19日分に限った話を……

      「水樹奈々が出演した作品の他アーティストによる主題歌を水樹奈々が歌うというコーナー」は、読み過ぎた感もあり(笑)
      なんでもあとは「お笑い曲」と「超シリアス曲」が残っているとのことで、一応の抽選のあと、今日当たった「お笑い曲」の方は、シノブ参上、でした。

      ただし、若本あり(笑)
      さすがに本人は来られてなかったのですが、歌の中のコーラス(?)として参加。
      つか、コーラス入りバージョンは本来はTVサイズしかないそうなのですが、今回のライブ用にフル版も作ってもらった、とのこと。
      やること徹底してますなぁ。

      でもって、明日に残った「超シリアス曲」って、なんだろう……
      順当に行けば「Love Destiny」だけど、玉置成実「Sanctuary」な気もしてきた。
    • 4. 本多由亨
    • 2006年08月20日 02:32
    • あと、次の冬のライブは来年の2月12日に横浜アリーナ、だそうです。
      ついに、ここまで来たか……って、行きますけどな(汗笑)

水樹の人

http://www.mizukinana.jp/blog_nana/000294.php

いや、おだんご髪ができるのはよいと思うのですが………
たしか、この方、数年前に、、阪神が優勝したらラムのコスプレするといって、結局、実行しなかったことを唐突に思い出したですよ(汗笑)

コメント一覧

    • 1. うに
    • 2006年05月18日 03:36
    • 月に変わっておしおきしそうだ!
      っていうか、かわいいなあ。(´∀`)
    • 2. 本多由亨
    • 2006年05月18日 21:53
    • 水樹奈々のブログは、ほぼ毎日更新なうえに、本人含め周囲の声優も頻繁に写真で登場するので、見応えありますよ。
      アンテナに入れておくとよいかも。

龍Q館

先日、ある知り合いの方の日記を見て、あることに気付かされ………
正確には首都圏外郭放水路 地底探検ミュージアムというらしい、家からさほど遠くない場所にある施設を見学しに行ってきました。
ホームページを見ると、最寄り駅から徒歩 40分とか、気の遠くなる数字が書いてあるのですが………家からは自転車で10分もかかりません(笑)

「龍Q館」といっても沖縄とは全然関係ないあたり、何かなという気もしますが(汗)
まあ、竜宮ともかけてはいるのだろう。

龍Q館 2006/05/14 01

龍Q館 2006/05/14 02龍Q館 2006/05/14 03

 

 

 


龍Q館 2006/05/14 04










洪水の時に、地下に水を逃がして云々という施設本来の意義については、ホームページをご参照ください。
いや、意義と重要度は理解しているのだけど………
高校の時に引っ越してきてから(途中、一人暮らししていた時期も含めて)15年ほど、この街に関わっていますが、その間、大規模な洪水に見舞われたことが(幸運なことに)ないので、あまり実感がわかないのですよ(汗)

施設の中は、1階がギャラリーで2階が展示室になっています。
庄和町(現・春日部市庄和地区)といえば大凧であり、当然ギャラリーに飾ってありますな。

しかし、今回の目当てといえば、こんなのとか、

龍Q館 2006/05/14 05

龍Q館 2006/05/14 06

 

 

 


龍Q館 2006/05/14 07










こんなのだったりします(汗笑)

龍Q館 2006/05/14 08龍Q館 2006/05/14 09

 

 

 


龍Q館 2006/05/14 10

龍Q館 2006/05/14 11








龍Q館 2006/05/14 13龍Q館 2006/05/14 12

 

 

 

 

 



龍Q館 2006/05/14 14龍Q館 2006/05/14 16






龍Q館 2006/05/14 17龍Q館 2006/05/14 18











「エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督とかがやってきてフォーラムをやったという話はニュースで見たことがあるのですが、この施設の特異性もあいまって、けっこういろいろな作品でロケに使われていますな。
やはり、特撮系が多い感じではありますが………
ジャパハリネットが何しに来たのかは気になった(笑)
PVの撮影かな………

つーか、今回、(近くにあるとはいえ)わざわざ見学に赴いた理由の大本命は、これ

龍Q館 2006/05/14 15

 

 

 

 


水樹奈々の去年出したシングル「WILD EYES」のPVって、この施設で撮っていたのか(汗)
いわれてみれば、たしかにそのとおりで………
つーか、あんな地下空間と柱を持つ施設なんて、ほかにはないよな。

いや、今回これを知って何が驚いたって………
1年と少し前に、水樹奈々がオラが町に来て、PV撮っていたという事実ですよ(汗笑)
ファン的には誇っていいやら、そのことに1年近く気付かなかったというこれまた事実に恥じ入ってしまうやらで。

ちなみに、今年の1月に発売されたPV集DVD「NANA CLIPS 3」には、この「WILD EYS」のPVも収録されているわけで………
同じくDVDに収録のメイキング映像とオーディオコメンタリーで、モロにこの施設のことにも触れていましたよと。
まだDVDの中を見ていなかったということがバレバレだ(大汗)

WILD EYES

HYBRID UNIVERSE(DVD付)

「WILD EYES」は昨年発売のシングルと、つい先日発売されたアルバム「HYBRID UNIVERSE」にも収録されています。
シングルの方は、もう片方の「バジリスク -甲賀忍法帳-」エンディングとのカップリングで、「HYBRID UNIVERSE」の方も、この「WILD EYES」に持っていくまでの曲構成が素晴らしいので、ここはあえて両方オススメして聞き比べていただきたいところ。

あと件のPVは、こちらですな

NANA CLIPS 3

 

 

 

 



ちなみに、ミュージアム自体は土日もやっていますが(月曜定休)、地下施設の見学は平日のみ(かつ月曜定休)で、1週間前までの事前予約も必要なので、要注意。
ただ、6月10日(土)には完全通水式というイベントがあり、最寄り駅からシャトルバスも出るそうなので、いくぶんか行きやすいかも。
詳細は、ホームページとかで調べてくださいな。

コメント一覧

    • 1. 本多由亨
    • 2006年05月14日 17:02
    • あと、展示室に入場する前に施設ガイダンスのビデオを見せられるのだけど………
      そのビデオが大人向けと子供向けの2種類あって、子供向けの方は「レジェンズ 甦る竜王伝説」( http://www.legendz.jp/rev2/pctop.html )のキャラを使ったアニメだった(笑)
      ああ、なんか、、公式サイトにも紹介記事が載ってるな( http://www.legendz.jp/rev2/popup/0614sp/index.html )

      作品本編の舞台はニューヨークなのだけど、このガイダンスビデオでは、キャラたちが全員、春日部界隈の川辺で洪水と戦っていました。

      熱心なファンの方は、こんな埼玉の東の果てまで見に来ているっぽい?
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