「キディ・グレイド サウンド・レイヤー」→「舞-乙HiME Zwei 第3巻」→「クレイモア」→「キディ・グレイド サウンド・レイヤー」→「クレイモア」の順番で聴く/見るしていると……
なんか、井上喜久子がドスの利いた低い声の役ばかりやっている錯覚に陥ってきました(汗笑)
せめて「舞乙Z」にユカリコ先生が出ていたならばなぁ。
ガル教授では中和できぬのですよ。
あと限りなく私信に近いですが(汗)……
「キディ・グレイド サウンド・レイヤー」は、最後のインターミッションを残すのみというところまで来ましたよ、と。









































































































このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。