「HiME」プロジェクト好きとしては、今期UHF局等で放送している「アイドルマスター XENOGLOSSIA」は良いとか悪いとかいう以前に、なんというか……えらく安心して見れたりするわけです(汗笑)
いや、私がこれまで原作のゲーム……および、それにまつわる文化に対して全く思い入れがないことも、こと、このアニメの鑑賞姿勢に対しては大きく影響しているのかもしれませんが。
なにせ、「アイマス」というものに対しては、これまで一銭も払ったことがないし(同人誌含めて・汗)
で……昨日、たまたま別件で浜松町の都産貿で開催されている、ある同人誌即売会に一般参加したそのついでに、隣のフロアで開催されていた「アイドルマスター」の即売会に(入場フリーになっていたこともあり)参加してきたわけです……
「ゼノグラシア」で本を作っている方がいないか探しに(汗笑)
探し方が悪かったせいかもしれませんが、残念ながら「ゼノグラシア」本を見つけることはできず。
まだ判断するには時期尚早かもしれませんが……この状況は、やはりアレでしょうか……
本が読みたければ、自分で作るしかない……という状況でしょうか(汗)
まあでも、自分で本を作るほどには愛着が高まっていないし、むしろ……「HiME」関連の本で何かネタとして入れ込めないかなと、ひとまずはボンヤリと考え中。









































































































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